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蜜蜂と遠雷

京都に遠征して…こちらも観てまいりました^^
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舞台は世界最高峰と言われるピアノコンクールの一次予選から本選まで。

母を亡くしたショックで舞台に立てなくなった"かつての天才少女"亜夜。
彼女の幼馴染でそのルックスや完璧な演奏から"貴公子"と名高いマサル。
楽器店に勤務し、年齢制限で最後のエントリーとなる1児の父・明石。
亡き天才ピアニストに見いだされエントリーした実力未知数の塵(じん)。

この4人の背景や関係性の変化、特に亜夜の変化がストーリーの中心と
なるのかな?
ちなみに4人にはそれぞれ担当のピアニストが割り振られ、
キャラクターに合わせた演奏しておられたそうです。
体や指の動きが演奏と若干合っていない?と感じたシーンもありましたが
(私の耳と目が追い付いていなかったんだと思いますけど^^;)
ピアノ演奏のシーンは迫力があって観応えも聴き応えもありました。

二次予選で落ちてしまった明石が本選まで出張っている理由がいまいち
理解できなかったのですが…小説を読んだら納得できるのかな?
音楽を続けることへの葛藤があり、本選に進めなかったら音楽を辞めると
決心して臨んだコンクールでしたが、最終的には「ピアノを続けたい」と
いう結論に達するようです…すみません、そんな感じだったかと。

塵は一次審査で評価が割れたものの、亡き天才ピアニストの紹介状と
二次審査の演奏が評価され本選まで勝ち残ります。
彼は終始「純粋に音楽が好き!」という立ち位置で亜夜を変えていく
キーパーソンとなる存在ということになるのでしょうか。

マサルは亜夜の幼馴染で彼女の才能を信じて疑わない存在。
完璧な演奏をと指導され、本人もそれを目指してきましたが
亜夜との再会で少しずつ考え方に変化が出てくる…でいいのかな?

時折入る亜夜の回想シーンは特に印象的で幻想的でもありました。
特に好きだったのは幼い亜夜と母親の連弾シーンかな…
世界に溢れる音…風鈴の音、雨の音、しずくの音…
「どんな音?」と母親に聞かれた亜夜が鍵盤をたたき、
その音に乗せてショパンの"雨だれ"を演奏し始める母親。
「わぁ!音楽になった!!」と喜ぶ亜夜…ここ、一番好きなシーンかも。

二次審査で明石の演奏を聞いた亜夜と塵が月明かりで奏でる
月の光(ドビュッシー)から月光(ベートーベン)の連弾も印象的でした。

が…時々入る黒い馬の映像がちょっと分からなくて。。。
パンフレットを読んで「そういうこと!?」とようやく納得しましたが…
やっぱり小説を読んだ方が良いみたい?^^;

明日仕事帰りに本屋さんへ行こう。。。
以上、意味不明な感想でございました。纏めるの下手すぎ==;

コンビニのレジ横

"ついで買い"を誘うスポットの代名詞みたいな場所ですが…

コレはどう考えても"ついで"の範疇を超えているよなぁ==;
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セブン・イレブン限定特典付き「ボヘミアン・ラプソディ」BD&DVD
連休前から気になっていたのですが、期間限定で500円引きということで
悩みに悩んだ挙句 "お持ち帰り" してしまいました。。。
銀色に光っている袋の中身はスマホリンクらしい…私は使わないな。

ライブ・エイドのシーンが追加されているようなので楽しみです^^
しかも英語字幕付き!部屋を閉め切って冷房を付けなきゃ(笑)

まあ…この休暇中は多分観ません。
良いお天気が続きそうなので、引き続き"冬じまい"します!

30年前…

久しぶりに聞きたくなりました。
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PSY・S のノンフィクション(左)と TM NETWORK のCAROL。
大学時代にヘビロテで聴いていました。
…ケースの草臥れ具合で丸わかりですね(笑)

長いこと聞いていなかった2枚のCDを取り出したきっかけはこちら。
ようやっとで観に行けました。
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OPに”Angel Night”、EDに”Still Love Her” がそれぞれ流れて懐かしくて。
その他にも懐かしい音楽がてんこ盛り!
アタマの中が一気に学生時代へタイムスリップしました。
音楽って記憶と強く繋がっているんですね…しみじみ。。。

今夜は2枚のアルバムを聴きながら寝ることにしましょうかね。

映画の感想はまた後日。
TV放送時そのままのノリで楽しめましたよ~^^

今月もあっという間に月末。
ようやくブログを更新する気力が出てきました。
お休み前の記事を読み返してみましたが…ホント、マイナス思考ですね。
なんかもう、すみません。。。==;

私は、マリア・カラス

彼女の "ハバネラ" を歌う映像に涙が出てしまった。。。
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1970年にニューヨークで行われたインタビュー映像を軸に
舞台やプライベートで撮影された映像を時系列に編集。
そこに友人に宛てた書簡や未完となった回顧録の朗読が時折挿入され
その時々の彼女の心情が窺い知れるような構成になっているので
まるで彼女自身が人生を振り返っているような感じの仕上がり。

「歌うマリア・カラス」の映像がふんだんに盛り込まれているのは
ただただ感動の一言。。。
あの歌唱力に加えて豊かな表情や身のこなし…
もう生で見ることができないのが残念なくらいの素晴らしさ!!
それを大好きな"ハバネラ"で見せつけられたのだもの。涙も出ますって。。。

にしても。彼女って頭の良い方だったんですね。
とにかく言葉の選び方が上手!
詰め寄るインタビュアーに対して丁寧に、でも毅然と対応していて
個人的には見習いたいと思いました。
もっとも当時はまだまだ女性の地位が低い時代だったと思いますので
それゆえに我儘だの高慢だの言われてしまったのかもしれませんが…

自分の気持ちに嘘がつけない人っていつの世も損するんですね。
「時間が経てば落ち着く」と、言い訳すらしないんだもの。
ある意味、生きるのが下手なタイプだったのかもしれません。

とまあ、マリア・カラスの人生観も垣間見える本作品ですが
単に彼女の歌声を楽しむためだけでも十分に観応えのある映画だと思います。
ちなみに舞台映像の中にはファンが無断で撮影したものもあるとか。
マナー違反どころの話じゃないですが…個人的には残してくれて感謝!

それにしても最近は歌手絡みの映画が多いな…流行なの???

映画の原題は「MARIA BY CALLAS」。
彼女はインタビューの冒頭で
「歌手の自分(CALLAS)と普段の自分(MARIA)は違う」と語っていて
どうやらそれがタイトルになっているようです。
「マリアが歌手・カラスを語る」という意味合いなのかな…
byって訳すのが難しいよ~==;

言語ついでに。
1970年のインタビューは英語ですが、時折挿入されるインタビューは
仏語だったり伊語だったりと数か国語出てきます。
う~ん… やっぱり才女だ。

ボヘミアン・ラプソディ

全国各地の映画館に設置されているんだろうな。
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クイーンのファンというわけではないのですが彼らの曲は好き…
というか、クイーンを知らずとも耳に入る機会は多かったので。
本当にそんな理由で公開初日に行っちゃいました。
 
パンフレットはピアノをイメージさせる黒地にラメが入っています。
タイトルの下にはクイーンのエンブレムが…オシャレというか格好いい。。。
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リードボーカルのフレディ・マーキュリーの半生を軸に
バンド結成から1985年に開催されたライブ・エイドのライブシーンまでが
描かれていますが、冒頭にバンド・エイドのバックステージが出てくるので
「え?いきなりそこ??」と少し驚いたという^^;
が、すぐに話が過去に戻り、そこから先は時系列の展開になっています。
ラストはライブ・エイド出演時の様子がそのまま再現されていて
ちょっとしたライブを観た気分になりました。とにかく臨場感が凄い!
また、当たり前のことですが全編を通してクイーンの曲がずっと流れるので
「誕生秘話付きの贅沢なミュージッククリップ」とも言えるかも。
特に「ボヘミアン・ラプソディ」に関してはレコーディングの様子が
克明に描かれていて(録音テープが擦り切れそうになるど音を重ねたとか)
思い入れの強さが伝わってきました。
当時はレコード会社がシングルカットに猛反対だったり、マスコミに酷評
されたりして大変だったようですけどね…
(当時はマスコミと仲が宜しくなかったというのもあるっぽいけど^^;)
そもそもこの曲は「クイーンでないと作れない曲」なんだろうな…
 
そんなことを思っているうちにライブ・エイドのシーンを迎え。。。
気が付いたら一緒に歌っていましたわ~ 歌詞うろ覚えだけど(笑)
 
ちなみにこの映画は20世紀フォックス製作。
冒頭で流れるお決まりの曲がやたらロック調だな~と思ったら
ブライアン・メイが演奏しているとか。カッコイイですよん^^
 
…て。こんな感想でいい…のかな?(謎)
最近、洋楽どころか音楽自体あまり聞いていなかったのですが
音楽…心に沁みましね…
とりあえずこの映画のサントラは欲しい!仕事帰りに買いに行こうっと。
 
 
追記。
クイーンのことは本当に不勉強でお恥ずかしい限りですが
フレディ・マーキュリーはゲイでエイズに罹って死去されたそうで。
「あ、そうなんだ」程度にしか思わなかったのですが
よく考えてみると彼らの全盛期ってゲイバッシングが凄い時代でしたっけ…
エイズという病気に対しても過剰なまでの否定的な反応があったり。
 
彼にとって生きにくい世界だったのかな?
だからああいう心に迫るような歌詞が書けたのかな…
ちょっと思い出したので書き足しました。
音楽の存在感が凄すぎてあまり気にしなかったけど
マーキュリーが置かれた状況や苦悩も描きたかったことの1つですよね。
そうだったらすみません。あまり気にせず淡々と観ちゃいましたーー;

初めての林檎。

と言っても、果実ではないけどね。
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自分でも意外でしたが、Apple社の製品を手にするのはこれが初めて。
NTT西日本の会員サイト(登録していることすら忘れていたんですが^^;)にて
溜まっていたポイントの一部が失効寸前だということに気付きまして。
手持ちのポイントで交換できそうなものを探したらコレがあったという訳で。
以前から小型の音楽プレイヤーは欲しいと思っていたので
その点では入手できるきっかけができて良かったのかもしれません。
 
が。
これって iTunes をインストールして使うのが基本なんだよねぇ…
ちょっと抵抗あるな~ 
ただでさえ不安定なVista。これ以上、動作が重くなるような事はしたくない!
                              …それ以外にもDRを躊躇う理由はありますがーー;
 
 
 
そんなわけで、しばらく眠らせておく予定。。。
いざ使おうという時に「どこへ行った!?」と騒がないよう、
ちゃんと目に留まる場所に置いておこうと思います^^;
 

曲は、ただ曲。

特番で紹介された時、聴き応えのある作品だと思いました。
CDショップに足を運び、購入しようかどうか悩みました(買わなかったけど)。
 
今回の衝撃的な発表…正直、戸惑いを隠せません。
彼らに関わって心を深く傷つけられた方もいらっしゃるのかも…と思うと
「せめて曲だけは残して」なんて安易なことは言えない。
 
今はただ、人の思惑で出自を歪められた曲たちが哀れでなりません。

弾き語りLIVE at Norari & Kurari

この手のイベントは撮影できませんので、購入したCDジャケットでご勘弁を^^;
サインも入れていただきました♪
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お二人とも関西を拠点にソロ活動をされています。
(今回はおひとりあたりの持ち時間が1時間ほどのジョイントライブでした)。
イケメン君&美人さんなので、見ているだけで幸せ~♪ ←コラコラ^^;
 
実際の順番は近藤美里さんからでしたが、ジャケット画像の順番で紹介します。
(なんも考えんと撮影してしもた…--;)
 
三ツ矢竹輝さんはトークなどで盛り上げるタイプの方かな?
手拍子やコーラスなど、来場者にも参加を促すのがお上手^^
素直に声を出されているような印象でした。
うまく歌おうとかいう気負いより、歌いたくて仕方が無い!という感じ…
て、うまく説明できない==; 
ご本人は「猿みたいな声」とあまり気に入らないご様子でしたが
十分に綺麗だと思いますよ~ 私は好きだな。
 
近藤美里さんは去年11月にソロ活動へ移行されたとのこと。
伸びやかで深みのあるお声の持ち主♪ ←実はモロ好みの声質^^
もっと大きい会場だったらもっと響きのある声が聞けるかも?
比較的ノリが良さそうな曲にも手拍子が出ず、私も思わず遠慮してしまったのですが
キーボードの演奏も見事だったので聞き惚れていた…ということなのかも。
個人的には「パラサイト」という曲が気に入りました。
(残念ながら今回購入したCDには入っておりませんが…)
可愛い方から悪女っぽい言葉が妖しきメロディで綴られる… 萌え♪(ヲイ^^;)
 
 
お二人のことは全く存じ上げていませんでしたが
とても楽しかったし、ライブにも行きたくなりました。
音楽ってやっぱり良いですね♪
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
小さい会場(20名程度)ゆえの距離感、とても良かったです。
また参加したい^^
ちなみに次は10月25日(金)19:00~、Ancoさん、田中雄也さんというお二人方。
 
次回のアーティストさんがどんな方なのか気になるし、多分楽しいと思うけど…
平日、それも金曜日ってのがちょっとーー;
今回は仕事量が見えていたので定時ダッシュできるという確信がありましたが、
次回…週末にして月末。さすがに現時点では状況が読めません。
が、ライブの定員は20名… 悩んでいるうちに埋まっちゃうよ(泣)
 
 
画像が無さ過ぎるのでおまけ^^;
飲んだのは8月ですが…紹介するタイミングを逸していたジンジャエール。
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生姜感たっぷり!風邪を引いた時に飲んだら一発で治りそうです^^
三ツ矢さんがライブ前に飲んだところ「痛かった」とか。
まあ…某炭酸飲料の感覚で飲んだら大変な思いするかもな~^^;

チョイと触発されて。

美味しい料理をより美味しく引きたててくれる名脇役、食器。
でも…最近は某ヤ○ザキの白いお皿ばかり使っているんだよなーー;
 
というわけで、最近は普段使いせず仕舞い込んでいる食器たち(主にカップ)を
ごそごそと出してみました… たまには使ってあげなきゃね^^;
 
 
 
こちらはHOYAのグリーンリーフ・シリーズ。20年来のお付き合いです^^
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このシリーズで最初に購入したのはカップ(珈琲碗4つ、紅茶碗1つ)。
高知の某スーパーにてソーサー無し1客350円というお値打ち価格でした。
おそらくソーサーに何らかのトラブルがあったんでしょうね…
当時は学生だったし、訪ねてくるのも友人くらい。気にせず纏め買いしました。
後に完品で5客セットのものが10,000円で出ていてビックリした記憶が^^;
 
その後、デザインに惚れ込んでサラダボウルとプレートを正規価格で購入。
使い勝手が良いので気に入っています^^
 
 
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Royal Albert のフラワーオブザマンスの1月(誕生月です)。
カップ&ソーサーは頂き物。ケーキプレートは自費購入です。
こちらもグリーンリーフと同じく20年選手♪
当時は3,000円程度だったカップ、現在は5,000円近くてビックリ!
年に1度使うか使わないかの状態です…勿体無いなーー;
 
 
 
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高知の窯元へ見学に行った際に気に入って購入しました。
が。。。何焼きなのか全く覚えていない!!(←ヲイヲイーー;)
そこそこ厚みがありますが、意外と軽いです。色使いが好き♪
気のせいかもしれませんが、これで珈琲を飲むと冷めにくいです。
残念なのは容量がないこと。がぶ飲みできないんだ~ーー;
 
 
 
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ノリタケのカップ&ソーサー。
就職直後に頂いたような気がしますが… 記憶が曖昧だな。
無難なデザインで汎用度は高いと思うんですが、
個人的には“こない”んですよね~贈り主には申し訳ないけど--;
ちなみに客用です。最近は全く出番が無い…可哀想だ。
 
 
 
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昔の職場の後輩・Nちゃんから誕生日プレゼントに頂いた
大島染付のカップ&ソーサー(ペアセット)。
緻密な幾何学模様はおそらくプリントだと思いますが
落ち着いた色合いも相まって独特の雰囲気を醸し出しています^^
これも客用(=出番が無いーー;)ですが、お気に入りのカップです♪
 
 
 
そうそう。
Norari & kurari さんにてクリスマスソングと共に流れていたので
こちらも思わず引っ張り出してきちゃった♪
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Enya のWatermark。日本で当時有名となった“オリノコ・フロウ”が収録されています。
彼女が醸し出す独特の雰囲気… 確かにクリスマスシーズンのBGMとして良いかも^^
 
 
しかし。。。
改めて考えてみると、我が家で眠っているのは食器やCDだけではないんだよなぁ…
実は玩具とかもたくさんあったりーー;
引っ越し以来、一度も日の目を見ていないモノもあるんです。
 
う~むむむ。
待ち遠しい正月三箇日… もしかして大掃除に明け暮れたりして???(滝汗)
 
 
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