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98.8億円。

あと1.2億円で100億達成じゃないですか…もう一押しだっ!

というわけで~
シン・エヴァンゲリオン劇場版の舞台挨拶付回に行ってまいりました。
薄い本3冊目、マリ2枚目をゲット。。。カヲル君欲しい~ーー;
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本日の登壇者はTVシリーズ第1話当初の声優さん4人+庵野総監督という
ヱヴァファンにはタマラン!なメンバーでした。
ちなみに第1話のアフレコ時には絵がちゃんと入っていたとか…
最終的には画面が白黒だけだったり、セリフのタイミングが赤線や×印の数
だけになったりして演じるのが大変だった…
という発言がシンジ役の緒方恵美さんから飛び出したりして会場は大笑い!
監督の反論は「声優さんの演技重視で絵を合わせていった」でしたが
声優さん仲間では想像を絶するような現場だったようです。。。
めっちゃ笑えたのはゲンドウさんがとある方の名前を連呼するシーン。
立木さんはゲンドウに心を寄せてとんでもない回数呼び続けたそうですが
庵野監督的にはさほど多くなかったらしい。

「他の声優さんは30~40回だから」

…それ、他の声優さんのリテイク回数が多すぎるだけでは…^^;

最後の挨拶では女性陣、そしてトリの庵野監督も言葉を詰まらせていて
こちらももらい泣き。。。本当に終わっちゃったんだな、と改めて実感。

終映7月21日と決まっています。あと数回は観に行きたいな。
IMAXで観たかったのですが、うちの近所ではもう上映していないんだよな…
コロナ禍中ゆえ気が進まないけどなんばまで遠征するか。。。

さて。明日も仕事だ。そろそろ寝ましょ。

そのポテトは…

本日の入場者プレゼントは「鉄血のオルフェンズ」の三日月。
個人的にはSEEDかSEED-Dのが欲しいんだけどな。。。
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「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」舞台挨拶回に行ってまいりました♪
上映後のネタバレトーク大炸裂OKな回で大変面白かったです。

そのひとつが表題のポテト。
ハサウェイがホテルの自室で食事をしているところにケネスがやってきて
話をしながらヒョイと付け合わせのポテトをつまむシーンなんですが。
「実はハサウェイはポテトが好きで最後まで残していたのかも」
「なのにケネスに持っていかれた」
「俺のポテトが~と言いたいけど正体がバレたら困るから突っ込めない」
…な~んて感じの妄想爆裂な応酬があったのですよ^^;

ホワイトニングの話も面白かった…小野さん(※ハサウェイ役)お茶目~☆
(歯科医院で作品について熱く語られモゴモゴとお礼を言ったそうな)

好きなシーンやセリフを…という問いかけに対して
ケネス役の諏訪部さんと監督さんがダンスシーンからの市外戦~という流れを
挙げられ、私も首ブンブン縦振りしちゃいました。
最初は違う曲の予定だったそうですが…めっちゃハマっているし。正解でしょ!

あとですね…
実は私もちょっと気になっていた「やっちゃいなよ!」のシーン。
ギギ役の上田さん曰く何パターンか声撮りがあったそうですが…
実はギギの声だけでなくクェスの声も合成されているそうです。
だからあんなに深みがあるというか印象深いシーンになったのか。。。

とにもかくにも楽しくて笑いっぱなしの舞台挨拶となりました。
公開初日に行けなかった悔しさをようやく晴らせた~!!!

さて。次はドルビーシネマで鑑賞するか…あと2,3回は観たいねぇ…

おまけ画像。
映画を観た後、神戸に移動して久しぶりにNorari & Kurari さんでお昼ご飯。
目玉焼きが乗ったハンバーグなんて外食でしか食べないよなぁ。。。

あ。もちろん完食しましたよ。ジンジャエールは飲まなかったけど☆
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神戸まで遠征した理由は…火曜日辺りにUPできるかな?
大したことではないです。見方によっては失笑を買うかもね^^;

さて…寝ましょ。

宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第七章~新星篇~舞台挨拶 in 大阪~追記篇

京都での舞台挨拶でも触れられていた“白い画面でのアフレコ”について。
※白い画面=映像が仕上がっていない段階での声入れだったため、声優陣は
想像力を総動員して臨んだという、ある意味アニメ現場では“あるある”ネタ。

映像が仕上がっていない段階でのアフレコは、
同時に映像を“いじれる”状態でもあるというわけで。
声優陣の演技の“熱”を込める意味では有効に働いたようです。
羽原監督曰く「そのために敢えて進行を遅らせた」そうですが…はてさて?

監督の意図はさておき。←ひでぇ。

最終話における真田さんの長演説シーンも同じく“白い画面”だったそうで
真田演じる大塚芳忠さんは、テスト時には予定の尺通りにセリフを収めたとか。
が。
本番で「自由に演じてください」と言われ…あのシーンが生まれたそうです。

まあ。。。総じていうと「アニメーター泣かせ」だったと。
実際、よく見るとセリフと口の動きが合っていますものね~
他にも画で見せるシーンが満載…特に本作では「目の演技」が素晴らしい!
第七章ではそれが強く出ていました。
最後の藤堂長官の目線は本当にリアルでしたもの。
(引きで芹沢を見やるシーンからのアップがちゃんと繋がっている!)

まだ書ききれていない面白ネタはたくさんあると思いますが
収拾がつかないのでこの辺で。
蛇足ですが。。。復刻版OUT…中身が濃すぎます~!!!!!
上映はあと3週間弱続きます。
BDを持っているので観るだけなら劇場へ足を運ぶ必要はありませんが
3週目と4週目の来場者特典をモノにすべきかどうか現在悩み中。
それ以前に劇場の音響は捨てがたいんですよね…あああ。悩むわ。。。

宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第七章~新星篇~舞台挨拶 in 大阪

ふっふっふ。。。
ようやっとでOUT・ヤマト2202特集号をGET~!!!
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表紙をめくった瞬間から笑いが止まらない。。。
さすがOUT。当時のテイストそのまんまの攻めっぷりです。
これは読み終えるまでにだいぶ脱線するぞ…←さてさてふむぅ?

話を戻して。

昨日に続き、ヤマト2202舞台挨拶に行ってまいりました。
登壇者は昨日と同じ「愛の宣伝会議」メンバー4人。

最初の話題は音楽でした。
福井さん曰く「音楽ありきで寄りかかっていました!」
…あなた、ナラティブの時にも同じことを言っていたのでは(滝汗)

まあ、確かにヤマトは旧作から受け継がれた音楽の存在感が大きいですね…
宮川彬良さんが手がけた新曲も違和感なくはまっていましたし。
ちなみに福井さんは当初25話(ヤマトの特攻シーン)の音楽について
26話の真田さん演説シーンで流れた曲を想定していたんだとか。
本作の本流は「さらば~」なので当初からあの構成かと思いきや…
ちょっと意外でした(仕上がりには満足しておられるそうです)。

その後、印象に残っているシーンなどあれこれ。。。
その中でも登壇者の間で盛り上がったのは
雪の「古代へ呼びかける時の敬称(君orさん)」についてでした。
前章で記憶を失った雪(というか2199時点で記憶喪失だったので「元に戻った」が正しい)
古代のことも婚約していたことも綺麗サッパリ忘れてしまいました。
にも関わらず古代をとっさにかばったり「君」付けで呼んだり。
福井さん見解は「雪は記憶を埋めるべくこれまでの記録をライブラリで
閲覧して知ったから、古代が望む時は「君」で呼ぼうと思ったのかも」。
それに対して中村繪里子嬢と羽原監督は
「体が覚えているから無意識に行動してしまうのでは」でした。
私もどちらかというと2人の意見に賛成。。。
が。福井さんは食い下がりました。
「"超越した何か"を結論にしちゃうと全部それで収まっちゃうでしょ!」
構成作家の苦労を見た気がしました(笑)
でもさ~
ガンダム(敢えてこの作品名を出すぞ!)って割とそういう感じじゃない?^^;

あと、繪里子嬢の「古代の皮手袋」発言にはちょっと違和感が…
素手同士でのぬくもりを感じたいけど敢えてそうしないところに2人の絆を~
的なことを言っておられたんです。女子的な気持ちの面でという意味で。
が、私個人としては状況的に手袋を外すはずがない!と。超リアル思考(笑)

とにもかくにも「『さらば』路線だけど主要人物を死なせなかった」本作。
つまり続編を意識しているということ…よね?

期待しております^^

そうそう。
KYO様のコメント欄にてちょこっと触れた「羽原監督の靴」ですが。
今回はバッチリ見ることができました♪
靴底が蛍光ピンクのスニーカーで、ヤマト2202と会社名(ジーベック)が
刻まれているそうです。つまり特注品!
…ジーベック、無くなっちゃうんですけどね…いろいろ大変だ。。。

さて。。。中身が濃い過ぎるOUTを頑張って読むか!

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

追記。
作品Twitterを確認したら…写っていたわ~(笑)
チラッと☆

宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第七章~新星篇~舞台挨拶 in 京都

2週目来場者特典も無事Get~♪
旧作からは「2人に割り込む無粋な奴等(by 福井さん)」こと古代&島の決定稿。
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登壇者は「愛の宣伝会議」メンバー…安定の4人組です(笑)

昨夜、関係者一同で打ち上げをしたとかで内輪ネタが多数飛び出しました。
「塚田さんが甲斐田さんに怒られた」とか…大笑いでしたわ!
(注)塚田さん:ズォーダー役、甲斐田さん:サーベラー役。

確かにズォーダーのサーベラーに対する扱いは酷かったからなぁ。。。--;
そういえば福井さん(※脚本)は現場で身振り手振り指示を出す様子が
コソーリ記録され、打ち上げ会場の大スクリーンで公開されてしまったとか。
自分の仕事っぷりが映像で残るのって嫌だなぁ…何の公開処刑だよ!?^^;

作品についての話題は最終話がメインだったかな?
羽原監督がところどころで声を詰まらせているのが印象的でした。
実際、アフレコ現場では号泣していたとか。
同じくウルっときていたらしい中村繪里子さん(桐生美影役)は
「私はブースに居たから必死でこらえていたのに…」←若干恨み節^^;

あとですね~
テレサが古代に「なんでもありえた、なんでもありうる」と語りかけるシーン。
あそこでは古代の足元から、そして頭上から物凄い速さでいろんな場面が
流れてくるのですが。
「旧作を含めてヤマトで一番印象深いシーン」をスタッフから募ったとか。
つまり…旧作ファンにはたまらないシーンが多数混じっているのです。
ただし1シーンあたり3コマ程度とかなり短い時間しか画面に現れないため
BDでコマ送りしないとすべてを把握するのは無理!

実はそうだろうな…と思ったので敢えて確認していなかったんです。
が。
その中に 「相原がカップをくすねている」 なんてのもあるとか!?
それのどこが「印象深い」?もはや面白がっているだけやん^^;
…と、福井さんも突っ込んでいました。

他にも「窓が4つしかない第一艦橋」なんてのもあるようです。
イメージスケッチに近いものも含まれているのかな?
この調子だとオモロイ画像満載なんだろうな…俄然見たくなったわ。。。
TVでは3/29深夜に放送されると思いますので、気になる方は是非に♪

こんな感じで終始笑いの絶えない舞台挨拶でございました。
さて…明日の大阪ステーションシティではどんな話題が飛び出すのかな?
楽しみだ~^^ …同じかもしれないけどね(笑)

今日は久しぶりに歩き回って疲れました。。。
体中がバッキバキです。京都駅から河原町まで歩いただけなのに。
体力だけでなく筋力も落ちまくっているみたい… 今年は動くぞ~!!!

ああ…湯船でまったりしたい。。。←給湯式かつ壁の薄さ故、冬場は湯に浸かれない(泣)

澤野頼み!?

75%の威力らしい。。。
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澤野さんとは今作品の音楽を担当している澤野弘之さんのこと。
それだけ音楽がシーンを盛り上げているという意味のようです。
確かにUCで使用された音楽が多用されていて作品としての繋がりを感じたな…
そういえば、音楽と言えばゾルタンが登場時に口ずさんでいた
アイネ・クライネ・ナハトムジーク…あれには何の意味が???
 
というわけで。
機動戦士ガンダムNTの舞台挨拶に行ってまいりました♪
登壇者は「少し前に宇宙戦艦で来た」福井さん(笑)や吉沢俊一監督、
主人公・ヨナを演じた榎木淳弥さんと製作者サイドから1名の計4名。
 
内容ですが。。。
「パンフレットが売切れていると身内から文句を言われた」
「エリクのナイスバディ…宇宙世紀の損失」
「若作りしてください」
「それでは」
 
…すみません。その場にいた方にしか分からない内容です^^;
実際、笑いが絶えない舞台挨拶でした。
まあ…舞台挨拶はいつもこんな感じではありますけど。
 
ちなみに「若作り」とは声優さんに対する音響監督・木村女史の指導で
榎木さん的にはかなりショックだったらしい…
「そりゃ若くはないですけど…(高校世代は)20年前だし」
…え?あなた確か今30歳ですよね??20年前は小学生では(滝汗)
 
劇中で過去をリフレインする場面が出てくる本作品ゆえ
「若作り」が必要になったわけではありますが
演じている本人は割と気持ちを切り替えられていたようです。
とはいえ子供時代はさすがに子役が担当していますけど。
その純朴ともいえる話しっぷりが余計に作品の悲惨さを表現している。。。
なんだかヤマト2202第六章に通じるものが^^;
そういえばナラティブB装備時のNT-D発動時の様子はUCでの発動シーンより
ヱヴァ破のダミーシステムを思い起こさせたな…
なんというか、いろんな作品のイイトコドリを感じさせるかも?
 
声優さん繋がりでの話題ですが、ゾルタンを演じた梅原さん…
割とクールな方らしいですがゾルタンは感情豊かに叫びまくるキャラ。
どんな風に演じられているか気になった榎木さんがコソッと確認したところ
「表情がほとんど変わらずイケメンのままだった」そうで…
梅原さんのヴィジュアルがイケメンかどうかはさておき(好みの問題だし)
あの役柄をクールに演じる姿にはちょっと興味があるかも?
 
そうそう。
今週は公開第2週で来場者特典の第2弾(コラムペーパー)が配布されましたが
第3週は「平成最後の年賀状」とのこと。
デザインは2種類でランダム配布らしい(詳細は12/13発表予定とか)。
 
どうやら最近は「おまけ」でリピーターを呼び込む手法が主流のようで…
 
ちなみに私はおそらく行きません。というか「行けません」。
来週はすでに予定が入っているので行く時間が無いんです。
…時間があったら?という質問は無しでヨロシク^^;
 
 
今回も楽しい舞台挨拶でした。
だけどね。
舞台挨拶にしか興味が無いという人にはちょっと許しがたいものが。。。
今回も上映直後に入場してくる人が十数人いらっしゃいました。
しかもその大半が女性。これも「舞台挨拶だけ」な人の特徴のようです。
つまり…作品そのものより声優さんがお目当てというわけ。
 
声優さんを応援するならその声優さんが演じた役・作品をしっかり堪能してこそ
真のファンといえるんじゃないの?
私見ですが作品を楽しんでいる身としては不快な存在でしかありません。
こんなヤツのせいで作品を純粋に楽しんでいる人の席を奪られたと思うとね…
 
舞台挨拶自体は楽しかったけど、少しだけ残念に感じる出来事でした。

ハイタッチ付き舞台挨拶!

そういえば今回はそうだったっけ… すっかり忘れていました^^;
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宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第六章 回生篇… 3度目の乗艦です。
昨日に続き、今日も来場者特典をいただいてしまった。。。あはは。
 
上映後の舞台挨拶…残念ながら桐生美影役の中村繪里子女史は病欠で
ただでさえ男率が高い場内が更に凄いことに… 何がとは言わないけど^^;
この時期だから風邪を引かれたのかな?
声優さんは体力を使うし喉のケアも大事なので無理されないことが一番!
第七章では銀河で駆け付けてくださるそうです。楽しみ~♪
(行く気満々だけど大阪近辺で舞台挨拶に登壇されるかは不明^^;)
 
…話を戻すか。
 
登壇メンバーは愛の宣伝会議と同じ(中村さんが欠席なだけ)。
司会は小林さんが担当し、それぞれ赤(羽原監督)、黄(福井さん)、
緑(小林さん)のYAMATOジャンパーを着ておられました。
(中村さんはヤマトクルーの制服と同じ青を着用予定だったとのこと)
福井さんの黄色…つまり雪カラー… う~ん。。。微妙???^^;
 
意外なことに大阪SCCでの舞台挨拶は今作では初めてだったようです。
2199では何度かあったし、別作品(ガンダム^^;)でのイメージが
強かったせいで私も気付いておりませんでした。
2202を上映している35ヶ所全ての映画館を回りたいそうです。
そういえば第三章の舞台挨拶は神戸国際松竹だったっけ…
立地は良いけど舞台挨拶に向いているとは思えない造り・狭さなので
ちょっと不思議だったんだよな。。。
 
第六章上映初日の動員数はかなり良かったようです。
TV放送の影響があるかも…とのこと。TVの視聴率も右肩上がりとか。
ただ…私の隣で「ウチでは放送していないけど」という声がーー;
確かにテレビ東京・テレビ大阪・テレビ愛知だけだもんな…なんで?
 
 
ストーリーやキャスティングetcについてもイロイロ。
 
「総員退艦!」の声に島が反発するシーンは当初脚本には無かったけど
監督のアイデアでどうにか突っ込んだとか。
「渋った島は降りて説得した徳川さんは降りていないけどね~」
というツッコミもしっかり入りましたが^^;
 
ゼムリアの記憶の語り部に子供2人を起用した理由と演技指導について。
「もはや人間」の部分だけ残念そうに言ってほしいと指示した以外は
基本的に「はっきり喋る」ことを要求したのだとか。
だからあの部分だけ声のトーンが違ったのか…納得~
ちなみに起用理由は淡々と喋る演技に感情は不要ということと
              ※一寸補足:小難しい言葉を意味を理解せず語ってほしかったとか
「地球の言語をリロードして若干拙い喋り方」だから…だそうで。   
 
 
実はめっちゃイケメンだった大帝がどういう経緯で「アレ」になるのか…
「なぜアソコ(どことは書かない^^;)が繋がるかな?」には場内大爆笑。
そういえばあのイケメン設定には何やら思惑があるらしく
「第七章のお楽しみ」だそうです… なんという思わせぶり発言!!!
 
他にもいろいろあったように思いますが思い出せるのはこのくらい。。。
 
ハイタッチ会は出入口の通路にて開催。
前列から順次案内されたので私には比較的早めに回ってきました。
長机を挟んで手前に福井さん、隣に羽原監督。
ガッチガチに緊張してしまい… 福井さんに声を掛けられなかった~!
ごめんなさい!言いたいことがありすぎて絞れなかったんです!!
しかも「ナラティブ楽しみにしています」と言いそうになっちゃって。。
別作品だろうが!と… だってUCのイメージが強すぎるんだよーー;
(羽原監督には辛うじて「楽しみにしています」と言えました)
 
ちなみに今回はヤマトファンの物凄さを思い知りました。。。
私の隣に座った男性…鹿児島から来られていたんです。
「どちらからお越しですか?」と聞かれたので遠方の方かな?と思ったけど
せいぜい近畿周辺くらいかと。。。
しかもその方曰く「遠方組は相当いらっしゃいますよ」と。
男性の地元で上映されていないため、熊本や博多、北九州まで出るのが基本、
舞台挨拶は「スケジュールが合えばどこへでも頑張って行く」。
第七章も「できれば初日の舞台挨拶に行きたい」そうで…(※ほぼ確実に東京)
 
すごい。すごすぎるよ。。。
 
WEBでの反応も凄いですが(それも発言が過激になり過ぎる傾向がーー;)
とにもかくにも熱い方が多すぎる!!!
私なんて仕事帰りにぷらっと観に行ける環境でラッキ~♪
くらいにしか思っていないのに… 好きの度合いが違い過ぎます==;
 
とりあえず来場者特典のコンプリートは目指します。。。
3週目特典のサーベラーさん、現物めっちゃ綺麗でしたし♪絶対欲しい!!
(旧作からはデスラーの決定稿。「ラー」がやたらと強調されています・笑)
 
 
え~っと。。。
予定では「ボヘミアン・ラプソディ」の感想をUPするはずだったのですが。
ヤマトファンの熱気に圧倒されてこっちを先に書いちゃいました^^;
そして…もう気力が無い。。。 寝よ。

凄い…

予約開始からたった3分でここまで埋まっていました。
僅か3分…
 
ちなみに映画はこちら。
舞台挨拶回はやっぱり狙いたいんだよな~ 無事に確保できて良かった!
…ちょっとお高いね。
 
私も解禁と同時に席を確保したクチなのであれこれ言う資格はありませんが…
みなさん、凄いわ^^;
 
TV放送が始まり、第七章までのスケジュールもほぼ確定となった2202。
旧作とは少し展開が変わってきているものの、着地点は同じ…よね???
期待の方が大きいですが、ちょっぴり不安も… 
旧作を知っているくせに展開が読めないってドキドキしますね^^;
 
いよいよ公開。
もちろん初日にも行く予定です。仕事帰りになっちゃいますけど。
…また映画館が「おとこまつり」状態かもな~^^;

シャア専用ガンダム?

と、思わずツッコミ…略し方が変だよ^^;
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機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅵ の上映もいよいよ後半戦。
舞台挨拶を見たいがために京都まで足を延ばしてまいりました♪
大阪でも明日開催されますが、既に予定が入っておりましたので…
MOVIX京都はシートがフカフカ~で快適でした^^
 
登壇者は藩めぐみさん(セイラ役)と渡辺明乃さん(キシリア役)、
ことぶきつかささん(キャラデザ)、谷口理さん(ディレクター)。
渡辺さんはサスロの遺影(違^^;)を持っての登場です…
「私が持って良いの?」と言っておられましたが(笑)
 
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「実は黒い三連星の3人が好き」という潘めぐみさん、
思い入れのあるキャラデザにOVAオリキャラのリノを挙げた
ことぶきさん。その他、今回も面白トーク全開でした♪
 
「詳しくはBDのオーディオコメンタリーを聞いて♪」など
セールストークもちゃっかりと(笑)
THE ORIGIN は今作が最後ですが、続編を作りたい~みたいなコトも
言っておられました(「仕事ください」的な言い回しだったけど^^;)。
こちらとしては大歓迎ですが… もしかして安彦さん次第なのかな?
 
舞台挨拶の最後は記念撮影~☆
イラストは1枚だけなのに、何枚も撮っちゃいました(笑)
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…なんだろう?
お祭りの後の寂しさみたいなものを感じる。。。
 
 
 
と言いつつ、来週公開のヤマトが楽しみな私でありました(笑)

2週目来場者特典

2組ありますが… まあ、気にせんといて^^;
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作品上、ズォーダーさんは横置きが正しいのですが
分かり辛いし画像にも収まらない(むしろこっち・笑)ので縦置き。
雪は…このシーン、ちょっと能面チックなんですよね~^^;
 
ま、それは置いといて。
 
舞台挨拶付の上映回をGET。なんばまで足を延ばしてまいりました。
シリーズ構成を手掛ける福井さんと、桐生美影役・中村繪里子さんが登壇。
羽原監督はおフランスで営業中につき不在とか。
…そんなタイミングで舞台挨拶を設定したんかい^^;
 
ま…それは置いといて…  ←2回目(笑)
 
福井さんはともかく桐生美影…
え~っと。
第二章では早々に姿を消しちゃうんですが(滝汗)
ご本人も試写を観て「なんじゃこりゃあ!」と思ったとか^^;
でも、福井さん曰く「居残り組もこの後出てくる」とのことでしたので
意図的に降ろしたのでしょう。多分。
来場者からの質問は2つ。
 
「敬礼が旧作に戻ったのはなぜ?」 
 
…これ、私も気になっていたんですよね~
土方さんの更迭シーンでは普通に海軍式敬礼でしたし。
敬礼の変更については今後描かれるかも?とのことですが
元々2202で旧作に戻す予定だったそうです。
組織改編が云々…という感じの理由があるとかなんとか。
今後に期待しましょう。
 
もう一つの質問はアンドロメダからヤマトへ譲渡された
沖田艦長のレリーフについて。
「山南さんの私物ですか?」という質問に会場大爆笑!
アレを個人で造るって… どんだけ沖田艦長ファンなんだ^^;
 
まあ…そんな感じで割と笑いに満ちた舞台挨拶ではありましたが。
今回はとにもかくにも進行表通りに進められたという印象が
強かったです。
「もうかりまっか?」的質問からのBD販売促進とか。
面白かったからいいんですが。
そういえば中村繪里子さんってめっちゃ「アニメヴォイス」なんですね~
ビックリした…
だから舞台挨拶は面白いんだよな^^
 
 
 
今回は劇場によっては3週間上映されるようですが
私は既に3回観ているし自宅にBDもあるのでもういいかな。
今年の後半はアニメーションにドはまりしそうです。
 
今月はとりあえず「メアリと魔女の花」を観て…
月末販売の「君の名は。」のBDをヘビロテかな(笑)
 
ああ。
楽しい予定がいっぱいだ^^
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