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クリスマス仕様の大阪環状線

323系車両のうち、1編成だけクリスマスツリーが表示されます。
今日の帰りに乗った電車がこれでした。ラッキー!
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ツリーが表示されるのは12/25まで。あと何回当たるかな?^^

本日の晩御飯

「肉が食べたい!」から~の、ハンバーガー…何故だ? 
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職場を出る時にはステーキな気分だったんですけどね^^;
ま、ハンバーガーは挽肉のステーキをサンドしたものだし。。。
一応OK?←解釈が大雑把すぎ^^;

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このところ週1ペースでハンバーガーを食べています。
理由はずばり、MOVIX京都へ京アニ作品遠征をしているから。
南館2FにあるMOTION DINER KYOTO さんで腹拵えするところまで
ワンセットになってしまっているのです^^;

先週の"遠征"時にいただいたのは期間限定品2種のひとつ、
"蝦夷鹿クランベリーカマンベールチーズバーガー"でした…名前長っ!
クランベリーの控えめな甘さが結構良かったです♪
それにしても…カマンベールチーズの存在感、半端ないな(笑)
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ハンバーガーの食べ歩き、したいなぁ。。。

今日も神戸ルミナリエへ。

友人と行ってまいりました。
今回はコンパクトデジタルカメラも持っていきましたが…イマイチだな==;

とりあえずアングル的にお気に入りを3枚をUPします。
ボケまくりで悲しい。。。--;
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…明日リベンジするかぁ。。。

神戸ルミナリエ2019~「希望の光に導かれて、25年」 ”Da 25 anni,guidati dalle luci della speranza”

今年は"語り部ブース"が新たに設けられました。
もともと震災犠牲者の鎮魂と復興への願いを込めたイベントですので
もっと早く設置されてもよかったのでは?と思います…個人的には。
 ※イベント詳細はHPをご覧くださいませ。 ⇒ http://kobe-luminarie.jp/index.html

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いやぁ…皆さん、撮影しますなぁ。。。←自分もその1人(笑)
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今年のフロントーネは天蓋が無くてスッキリ♪   
光の回廊の全景が見られるスポットなのでなかなか列が進みません。
おかげでじっくり撮影できますが(笑)
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東遊園地の巨大ドーム。カッサアルモニカの存在感が薄い。。。^^;
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他にもちょこちょことソロピースが設置されていましたが
キリがないのでこの辺で…

来週月曜日にも友人と回る予定です。
その時はデジカメで撮影するか…(今回は全てスマホ撮影)

ああ。ちょっと書いておこう。
「慰霊と復興のモニュメント」内部で「名前が書かれているだけじゃん」
とほざいた無神経で考えなしのおバカへ。二度とルミナリエに来るな!!

秋の週末…確かに。

昨日はMOVIX京都での映画鑑賞だったので、
いつものようにMOTION DINER KYOTO さんでハンバーガータイム☆
季節限定のオータムウィークエンドバーガーをいただきました。
お供はブルックリンラガーをチョイス♪
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20191102_151034ゴーダチーズの味が結構強いかな?
マッシュルームのムニっと感とクルミの硬い食感が
良いアクセントになっていました。
トマトケチャップをチョイ足ししても良かったかも…
(いつもはマスタードをがっつり足しています^^;)

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食べ終えてから上映時間まで30分ほど時間がありましたので
映画館を一旦出て周辺を散策することに。
そしたら… あれ?本能寺ってこんな場所にあったんだ!!
(映画館から徒歩5分程度の場所でした^^;)
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実は…高校の修学旅行で本能寺会館に泊ったんです。。。
そういえば同じ班の子たちが「近くに商店街がある!」とはしゃいで
21時の門限ギリギリまで買い物に出掛けていましたっけ…
まさか寺町通~新京極界隈のことだったとは^^;

ちなみに現在の本能寺は豊臣秀吉によって移転・再建されたものですので、
織田信長が自害した場所ではないです…まあ、さほど離れてはいませんが。
(そういうこともガイドブックで見たような^^;)
残念ながら御参りするには時間が足りなかったので次回に持ち越し。
年内あと2回は確実に行きますのでその時にでも…と思っています。
元の本能寺にも石碑があるようですので、そちらへも行ってみようかな。

それにしても30年以上前の出来事を思い出すとはねぇ。。。

ちょっと京都まで、映画を観に。

スピンオフ作品「リズと青い鳥」を観て本編に興味を持ったものの
今まで観る機会が無かった「劇場版 響け!ユーフォニアム」シリーズ。
ムービックス京都さんで「京アニ作品特集上映」企画が持ち上がり、
当然ながら本作品もリストアップされていたので観に行ってまいりました。

というわけで、今週はヴァイオレットとの京アニ2本立て鑑賞。
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20191004_140856MOVIX京都 京アニスケジュール

「響け!ユーフォニアム」は高校吹奏楽部が舞台。
元々学園モノに苦手意識があり、世代的にもどうかな?と思っていたので
今まで観なかったのですが…人間ドラマとして十分楽しめました。
「聲の形」や「リズ~」を観た時にも感じましたが、
ハードな心理描写にも容赦なく切り込んでくるんですよね…
それに演奏シーンも凄い。なんで今まで観なかったんだよ、私==;
(「ヴァイオレット外伝」はだいぶソフトだと思う…)

"食わず嫌い"を反省しつつ… "ユーフォ"シリーズは全部観ようと決意。
昨日の記事で「年内はあと数回、京都出没」と書いたのはこういう訳でした。
上映時間と予約状況次第ではどうなるか分かりませんけど…
移動時間を考えると平日の仕事帰りはおそらく間に合わないのです--;

ま。行ける範囲で行きますわ。。。

映画を観る前にこちらへ行ってまいりました。
20191004_122225時間が経ち多少は落ち着いたかな?と思ったことと、
平日の昼間なら周辺にお住いの方にも負担が少なかろうと。    
報道で何度も見た光景でしたが…言葉を失いました。
現場は住宅地の一角で民家もすぐそば。
周辺にお住いの方々にとっても恐怖だったことでしょう。
その後も報道の数だけ日常生活への影響があったはず。
今日も悲しいニュースが流れました…合掌。

ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝‐永遠と自動手記人形‐ ~ややネタバレ?篇

公開2週目を迎えたのでそろそろ書いちゃっても良いよね?
TVシリーズを観ていないので制作者サイドの意図から外れている可能性も
多分にありますが、私なりの解釈をぶっちゃけてしまおうかと。

かなり内容に踏み込んでおりますので、
これからご覧になる予定で「ネタバレは避けたい」という方は
ブラウザを閉じてくださいませ。当方は一切責任を負いませぬ。

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先日UPした記事でも触れましたが… 
この物語は生き別れた姉妹の姉篇(前半)、妹篇(後半)で構成されて
いますが、実は映画の冒頭は妹篇から始まっています。
妹・テイラーが船に乗ってヴァイオレットの元に向かっているシーンで
そこから回想するような形で姉篇のストーリーに入っていくという流れ。

実はこの冒頭シーン、物語の核となっている要素が結構あるんですよね…
観終えた後でたくさんの伏線が張られていることに気付きました。

青空に手をかざす仕草、鞄から取り出されたボロボロの手紙。
そして着岸前にテイラーが呟いた言葉。

冒頭シーンではテイラーは喋っていません。ゆえに何を呟いたのかは不明。
初見では「着いた」という趣旨の言葉を発していたのかな?と思いましたが
観終えた後で「ああ…『魔法の言葉』を唱えていたのね」と思い至りました。
手のひらを空へかざす行為にも意味があったようです。
もっとも、この時の彼女は無意識にやっていたのかもしれませんが。

ちなみにテイラーはこの時点ではまだ文字を読めないので
「ボロボロの手紙」も当然ながら自分で読むことができません。
が、孤児院のシスターから何度も読んでもらっていたため内容を覚えていて、
自分にとって大事なものだと感じていたようです。

姉と生き別れてから3年を過ごすうちに、彼女の中で手紙の存在が
どんどん大きくなっていったのかもしれません。
だからヴァイオレットの元へ行こうと考えたのかも。

ここから時間は3年前に巻き戻され鉄道駅のシーンへ。
ヴァイオレットが任務先であるイザベラの向かう様子が描写され  
任務を完了してイザベラの元を去るまで時系列で話が進んでいきます。
途中でイザベラの回想シーンがちょこまかと入りますが、
イザベラが“イザベラ”ではない=エイミーだった頃の話なので
頭を切り替えやすいかと。いろんな意味で別人ですし。

そもそも前半のイザベラの話は後半への伏線という要素が強いかな…
イザベラではなく"エイミー"として生きていた過去が重要になるので
淑女としての教育のシーンは割と淡々としていました。
ヴァイオレットは生徒から熱い視線を注がれていましたけどね~
影で「騎士姫様」とか呼ばれていたし^^;

イザベラとの出会いはヴァイオレットを大きく成長させたと思います。
彼女はヴァイオレットにとって「初めての友達」。
TVシリーズでは同僚・アイリスに代わって代筆の仕事をこなした際、
とても事務的に「請求書を回します」と言っていたのに
イザベラからの「お金を払う」には「受け取りたくないのです」と拒否。
しかも妹・テイラーの後見を自ら買って出ました。
結果、テイラーはヴァイオレットを頼って孤児院を抜け出し、
エイミーが言う“復讐”という名の願いが成就することになりました。   
そして同時にイザベラが自ら閉じた“扉”を開くきっかけにもなった…

そんな風に思えました。
とにもかくにも後半部分の伏線が張られまくっている前半部分。
デビュタントのワルツシーンでイザベラが天井を見上げるシーンも
後半部分まで観ると深い意味があったのだと納得できます。
(そこまで?と思うほど丁寧に描写されているのよ…)

そんなわけで、後半は前半部分の伏線回収だらけ(多分^^;)!
また、後半戦の"陰の主役"はヴァイオレットではなく
テイラーが「郵便配達人になりたい」と願うきっかけとなった
ベネディット君。
当の本人は後半冒頭で「毎日同じことの繰り返し。つまんねぇ仕事だ。」
と発していますけどね~^^; 
テイラーと出会ったことで変わっていく様が実に興味深い!

イザベラの元へ手紙を届けた帰りに「俺たちは」と言っていたので
なんだかんだとテイラーの願いを後押ししてくれるんだろうな、と。

この作品で特に印象に残ったのはテイラーの記憶。
姉と暮らしていた時の彼女は、読み書きどころか喋ることもできず
発する言葉は「ねぇね」だけ。あとは感情表現くらい?
だから「ねぇねのことは覚えていな」かったのかな?と思いました。
終盤、イザベラの姿を見て断片的に記憶が蘇りますが
記憶の中の姉は盛んに喋りかけているのに口パク状態。
唯一「おはよう、テイラー」だけセリフが入っています。
朝の挨拶はほぼ毎日聞くだろうし、状況も同じなので
記憶に残りやすかったかもしれませんが、外出時などの会話は様々。
言葉が理解できないテイラーは記憶の紐付けがし辛かったのかも…

て、ここまでくると発達心理学とかメタ認知の分野ですよね。
京アニさんがそこまで追求されていたとしたら…凄すぎるよ!
(人間心理を描く作品が多いのでありえなくもないのよね…)

以上、ややネタバレ?篇でした。
こういう内容はできればリアルで語らいたいんですけどね~
私の周囲にはいないんだよな…旦那も関心なさそうだしーー;
長文すみませんです。

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 -永遠と自動手記人形-

公開を楽しみにしていたので本当に嬉しい…関係各位に心の底から感謝!
  ※公式ページはこちら ⇒ http://www.violet-evergarden.jp/sidestory/20190906_221232
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時系列的にはTVシリーズ直後とその3年後の物語…ということのようです。
TVシリーズをご覧になっていない方でも十分楽しめると思いますが
世界観やあらすじを軽く押さえておいたほうがすんなり入り込めるかと。
でないと初っ端から「自動手記人形サービスって何?」ってなるし^^;
サラッとセリフによる説明が入りますのでたぶん大丈夫でしょうが。
(手紙の代筆という職業で自動手記人形、又はドールと呼ばれている。)

ストーリーは二部構成となっていて、それぞれ "主人公" がいます。

前半はヴァイオレットが本来の仕事である手紙の代筆ではなく、
家庭教師としてイザベラ・ヨークの元を訪れるところから始まります。
…厳密には始まりは少し違うけど…ネタバレになるからな~^^;

話を戻して。
イザベラが住まうのは良家の子女が通う全寮制女学校の寮の一室。
彼女にとっては牢獄そのもので、父親によって送り込まれた"ドール"を
快く思わず冷たく接しますが、ヴァイオレットのやさしさに触れるうちに
少しずつ心を開いていきます。   
ヴァイオレットとの別れの日、彼女は父親によって封印された自分の過去を
明かし、 ヴァイオレットに手紙の代筆を頼みます。
宛て先はテイラー・バートレット…それは生き別れた妹の名前でした。

それから3年後…話の後半部分です。   
一隻の船が接岸し、1人の少女が下船しました…古ぼけた2通の手紙を持って。
彼女の名前はテイラー・バートレット。
実は持っていた手紙のうち1通はヴァイオレットから送られたもので
3年前、イザベラからの手紙とともに届けられていました。
「困ったことがあったら私を訪ねてください」という言葉を頼りに
差出人のヴァイオレットが住まうC.H郵便社を訪ねてきたのです。

「私をここで働かせてください!郵便配達員になりたいんです!!」

テイラーは姉と別れた後、孤児院で生活をしていましたが
そこを無断で抜け出してきていたのでした。

テイラーはまだ幼くて文字の読み書きができなかったのですが
ヴァイオレットの助けを借りながら文字を覚え、配達業務をこなしていきます。
「ねぇね(=イザベラ)のことを覚えていないけど、手紙は残っているもの」
と言うテイラーに、ヴァイオレットはイザベラへ手紙を出すことを提案し…

以上、ネタバレを極力控えてあらすじを書いてみました。
ぼかすのってホンットウに難しいですねーー;

テイラーが郵便配達に拘る理由…これが実に泣けるんだ~
でもってその気持ちがハッピーエンドを予感させるラストシーンへと
繋がっていくのです。
ラストは涙ボロボロ状態でした。4回観て4回とも同じシーンで泣いたもの。

…3回ではなく、4回。
ええ。そうなんです。
公開初日に来場者特典をコンプできなかった私。
実は今日も観に行ったわけですよ…うふふふふ。
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ストーリーも良かったですが、やっぱり映像が素晴らしかったです。
さすが京アニクオリティ。ひとつひとつの描写が丁寧と言うか細かい!
今作ではキャラクターの「目の演技」について感想を述べている方が
多いようですが、私もそこは同感!瞼の震えとかもリアルでした。
列車の窓への景観の映り込み、逆に手垢なのか埃なのかで汚れた様子。
下船時のタラップの軋み具合や、上空を舞う白鳥の羽根の厚さとか…
とにかく細部まで拘り抜いて描かれているのがよく分かりました。
効果音も凄かった…歩く場所や靴によって音の響きが全然違うんだもの。

個人的に気に入ったのは船が錨を下ろすシーンですね~
あんなアングルは初めて!迫力もあるし一見の価値ありです!!
観ている側も気持ちが切り替わりました。

来場者特典をコンプリートしたかったというのはもちろんありますが
特典がなくても何度も足を運んでいると思います。
多分、あと5回くらいは観に行くんじゃないかな?^^

来年1月上映予定だった「劇場版」は事実上の延期が発表されましたが
今は無理をせず環境を整えてほしいと思います…

あああ。やっぱりグダグダになっちゃった。。。
文章力なさすぎですみません==;

セブン・イレブン 沖縄フェア2019

早速ノセられておりまする。。。
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ブルーシールアイスはなかなか食べる機会がないので嬉しいです^^
今でこそ高級路線のアイスが普通に販売されていますが
ブルーシールは間違いなくその先駆けですよね。
スクーバダイビングで沖縄に行った時に食べまくりました!
…ゴーヤや紫いもを使ったソフトクリームにも浮気したけど(笑)

今日行ったセブンでは取り扱いが無かった(あるいは売切れた)ようですが
さんぴん茶も大好き♪職場近くのセブンにはあるかな…連休明けが楽しみ♪

…相変わらず踊らされていますが、何か?←開き直り☆

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

今日は梅雨らしいお天気でございました…
曇天からの、時々雨。
気温はさほど上がりませんでしたが湿度が高くてしんどかった。。。

風邪気味なので今日もセブンへ行った以外はずっとお籠り状態でした。
ちょっと熱っぽいな…
薬を飲んでとっとと寝ます!

ヘッドマークの裏

こんな情報が書かれているのね…
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阪急電鉄・8000系車両の誕生30周年を記念したもの。
路線や進行方向によってデザインが違うようです。
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車体に旧社章や"Hマーク"も貼り付けてあるそうですが…見逃しました。
まあ…そもそも最後尾の端っこに乗っていたしね==;

それにしても"阪急マルーン"…いつ見ても綺麗な色だなぁ…♪
マルーンという言い方を知らず「小豆色」と言っておりましたが(笑)
独特の日除け(アルミ鎧戸)も好きですが、新型車両は布製なのよね…
ちょっと寂しい。

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