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アルカイックスマイル的

口角の上がり具合に本性(?)が見え隠れしているような、いないような。
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カップアイスってたまに面白い模様で楽しませてくれますね^^

何となくクリームソーダな気分だったので作っちゃいました。
三ツ矢サイダーであっさり仕上げ♪
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アイスクリームディッシャーが無いので適当に盛り付け~☆
昔はディッシャーを持っていました。とても便利だったよなぁ…
ポテサラの盛り付けとかにも使えるので買っちゃおうかな^^

カゴの中のカニ

大阪環状線の車窓から撮影。
車内灯の白い筋が映り込んでいますが気にしないでくださいませ^^;
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どこかのビルのヘリポートかな…もうカニにしか見えない^^;

おんぶにだっこ

コメツブツメクサとマツバウンラン。
なにがどうしてこうなったのやら…???
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アスパラベーコン

ベーコンの毛布…気持ちよさそう。。。
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本日撮影した画像を見て出てきた感想がコレでした…うん。寝よう^^;

前田建設ファンタジー営業部

どうしても観たかったのよ~ …ラスト1週の駆け込み鑑賞になったけど(笑)
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パンフレットとともに写っているのは本日着けたネックレス。
何となく…ね^^

実在する企業(前田建設工業)がマジンガーZの格納庫を建設するという体で    
工費や工期を生真面目に検証した…という実話を元に制作されています。
詳細はファンタジー営業部(こちらも実在します)のサイトをご覧になった
ほうがより楽しめるのではないかと。

ロボットアニメは毎週のように構造物が作られては壊されていく仮想世界。
そこからオーダーを受けたという体裁で進む"頭の中だけ"のプロジェクト。    
アニメならではの "ふわっと" かつ "ご都合主義的" 設定への真っ向勝負…
議論が白熱すればするほど観ているこっちは笑いが止まらない!^^;
本作のためにマジンガーZのアニメーションまで作ってしまうなんて
どんだけ生真面目にバカやってんのよ?(※めっちゃ賞賛しています!)

いやぁ。。。
久しぶりに心の奥底から楽しませていただきました^^

…あ。
観客が私より年上と思しき方々ばかりだったことも追記しておきます。
見事にロボットアニメ世代ですものね…私もヒトのことは言えませんが(笑)

ところで。。。
ラストシーンの受注…どうするのかしら?興味津々^^

エウロス型…

サルビアを見て思わず呟いてしまった。
黄色だったらスフィンクス型かな?
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頭の中がファフナーにがっつり支配されています。
現在、"THE BEYOND" の4話~6話が先行公開されていますが、
第6話の衝撃があまりにも強すぎて…思わず密林さんで"ぽちっとな"。

BD第1巻(第1話~第3話収録)を買ってしまいました^^;

もう少し見極めてから購入する予定だったんですけどね…
(前作"EXODUS"は第9話まで粘りました・笑)

そういえば公開3週目の来場者特典としてフェストゥムフィギュアの
配布が決まったとか(ちなみにスフィンクスA型1種のみ)。
その記事を読んだ直後だったのよね…サルビアを見たのって。。。

…寝よ。

だいぶネタバレ?

と今日、京都アニメーションさん主催の「お別れ そして志を繋ぐ式」が   
開催されたので、改めてヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝の感想をば。
ずっと記事にしようと思っていてできなかったことを書かせていただきます。
今も一部の映画館で上映されていますが、そろそろネタバレもいいかな~と。

エイミーことイザベラ・ヨークについて
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おそらくご覧になった方の多くが気付いておられると思いますが
ヴァイオレットと出会ったばかりの頃の彼女は恐ろしく姿勢が悪いです。
猫背で体のバランスが悪く、頭に本を乗せて静止することができないほど。
(こういう特訓があること自体、お嬢様学校だな~と思いましたけど☆)

ですが…3か月後にはきれいな姿勢で歩き、ピルエットまでしていました。
家庭教師としてのヴァイオレットの実力のほどが窺えますが
2人の距離が縮まったがゆえの成果なんだろうな~と思いました。
実際、ヴァイオレットはイザベラのお友達宣言以降、
イザベラに対して「お嬢様」呼びをしなくなりましたし。
まあ…少しばかり百合的な雰囲気ではありましたけどね~^^;
一緒にお風呂に入ったり、同じベッドで眠ったりして。
来場者特典「イザベラ・ヨークと花の雨」に「少女同士での恋はいいのか?」
なんて記述もありましたからね~
しかも結びは「僕は君に、恋をしていたのです」だったし…

だからこそラストのシーンが印象的でした。

結婚を機にヴァイオレットと手紙のやり取りをしなくなった彼女は
喪服のような重厚な衣装に身を包んで殆ど外に出ることもなく、
まるで自分を葬り去るかのような生活を送っているように感じました。
が、テイラーの手紙を受け取った後、軽やかな白いドレスを身に纏い
晴れやかな表情で顔を上げ、力いっぱい妹の名を叫んでいます。

白いドレスはヴァイオレットと踊ったデビュタントの思い出に直結するし、
そもそも…ウェディングドレスみたいじゃないですか?…私見ですけど。
デビュタントのワルツシーン

作品冒頭、イザベラはヴァイオレットの姿を部屋の窓から眺めながら
「彼女はどこにでも行ける。僕と違って。」と考えています。
イザベラにとってヴァイオレットは"自由"の象徴でもあるのです。 
そのヴァイオレットが手伝ったテイラーからの手紙。
イザベラにとっては大いなる希望となったのだろうな…

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

本作はイザベラとテイラーの物語がメインなので、ヴァイオレットは
2人に寄りそう立ち位置かな?と思いながら観ておりましたが…
実は上映前から気になっていることがありまして。

なぜ劇場版の前に外伝が上映されたの?どちらも新作らしいのに。

憶測ですが、小説版とTVアニメ版のストーリー展開の違いにあるのかな?と。
来年公開予定(※現時点では未定)の劇場版はもしかしたら小説版の展開に
近くなるのかもしれないと思ったのです。
となると「ドールの花道」ネタはかなり意味深だったということになるの?
この問いにヴァイオレットは答えていません。口ごもった風ですらあったな…

ま、実際にはどうなるのか分かりませんけどね^^;

以上、妄想を交えつつのネタバレ記事でございました。
本作をご覧になっていない方にはいつも以上にワケワカランな内容ですね…
すみませぬ。

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

★2019.11.5補足★
「ドールの花道」とは職業婦人であるドール(※手紙の代筆業)が
伴侶を得て引退し、家庭に入ることを意味していました。
ただ、「今まではそれが"花道"だった」というニュアンスで語られており、
どちらかというとドール自身の未来について考えるというシーンです。
同僚が「小説家を目指す」「世界一のドールを目指す」と語っている中、
ヴァイオレットは自分の将来を語ることができませんでした。
…というか、考え込んでいるうちに別の用件が入ってしまった、という感じ?

「コレット~」の続き。

このレモンケーキのパッケージが "ガイコツ" に見えるのは私だけ?
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お話を御存じない方へ。
「コレット ガイコツ」でググると画像が出てきますのでご覧あれ^^

で。

似てますよね?
…え?全然違う??

失礼しましたーー; ←自己完結。

レモンケーキの感想はそのうちUPする…かも???

妄想劇場

コレが未確認飛行物体に見えるのは私だけ…かね、やっぱり^^;
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願望が。

「マットレスとおふとん」

見た瞬間に口走っていました…それも職場で。
どんだけ眠かったんだ、私==;
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…今見ると枕みたいだな?←やっぱり眠いらしい。

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