タグアーカイブ: ヴァイオレット・エヴァーガーデン

映画ではなく

映画を観終えて帰宅してからのBDで電池切れしました。。。
衝動買いしたヴァイオレット・エヴァーガーデンのTVシリーズ。
観始めたら止まらなくなっちゃったんだよ~!!!--;
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こちらの感想はまた後日。。。

昨日は「罪の声」を観てまいりました。
世間を震撼させたグリコ・森永事件のオマージュ的作品です。   
大人の身勝手さゆえ人生を狂わされた子供たち…切なすぎる…
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大阪や京都の割と有名なスポットがたびたび出てくるので
ちょっとお出掛けしたくなりました…コロナさえなければね~

この映画を観るために職場を定時ダッシュしたのですが
電車の発車直前にどこかのバカが遮断棒をへし折ったとかで
JR神戸線が止まってしまうというアクシデントが発生!    
尼崎以西の場所だったため、とっさに向かいの電車(宝塚線)に 飛び乗って
どうにか間に合いましたが…勘弁してよ~!!!==;
(※宝塚線は尼崎駅から分岐するため遮断棒が折れた場所を通らない)

さてさて。そろそろ支度して映画館へ行くか~☆
本日は歩きなので遮断棒が折れても大丈夫さっ!←ダメダメでしょ==;
ヴァイオレットの舞台挨拶ライブビューイング2本立て、行ってまいります♪

アンと愛情

「和菓子のアン」シリーズ第三弾!
10月22日に発売された本ですが…ネット予約していたら24日に到着したという。
本屋さんで買えばよかったわ~==;
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掲載誌のジャーロ(※電子版のみ)で内容は知っていましたが
やっぱり手元に置きたいですから…今後も単行本で揃えるつもりです。

タイトルは巷の予想通りでしたね~2作目が「青春」でしたし。
話の展開的には本家「アン・ブックス」に至りませんでしたが
恋のお話はそこそこ強めな感じでした。
アンちゃんと"乙女"の関係はともかく椿店長…意外過ぎなんですが!
恋バナ的展開はあまり得意ではないので(案外純情なんです…笑)
アンちゃんの奥手っぷりに感謝…していいのか?な??今後の展開的にも^^;

あまりネタバレしたくないのでこの辺で~☆

今日は朝からヴァイオレット・エヴァーガーデンを観てきました。
言わずもがなの入場者プレゼント狙いでございます(笑)
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来週末に大ヒット御礼舞台挨拶がMOVIX京都で開催されますが
仕事以外に県境越えしないと決めている私…もちろん行けません(泣)
当日の上映回にて中継が入るとのことなので頑張って予約を入れます!!
今回は音響監督さんも登壇されるということですし…楽しみっ♪

コレットは死ぬことにした 17巻

コミックス発売日と、その続きが読める花とゆめ22号の発売日が同日。
ただでさえヘヴィな内容だというのにダメ押ししてくれちゃって。。。
最近、オバチャンは涙もろいんだよ~~~~~~~~~
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いつも前向きで元気いっぱいのコレットですが
小さい頃に両親のみならず村全員に死なれてしまったという壮絶な過去があり
(原因は村を訪れた旅人が持ち込んだ病気でした)
17巻はまるっとその部分が語られています。
コレット1人だけ助かった理由が…ううう(泣)

ちなみに花とゆめの付録は激甘シーンを再現したボイスドラマ。
これで口直しをしろということか…
口直しどころか赤面が真っ赤になりますが。よりにもよってそこですか!

昨日からヴァイオレットとコレットに振り回されとります。
でも、適度に疲れたのかな?昨夜は久しぶりに熟睡出来ました。
…睡眠薬代わりに漬かり続けようか(笑)

今日もどっぷり。

劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデンのサントラが発売されました。
オンラインでサクッと入手できるなんて便利な世の中になったなぁ…
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「壮大なネタバレ!」と呟かれてしまったジャケットのデザイン^^;
ストーリーをご存知の方にとっては確かに…だなぁ。。。
3枚組という豪華な構成で、劇場版オリジナルサントラは1枚目。
1時間以上収録されていますが、映画のシーンを思い出してしまうので
「聞きながらブログの更新を…」という目論見は見事に失敗。。。
音響の良いスタジオで収録されたとのことですが、
本当に楽器ひとつひとつの音がきちんと拾えて素晴らしいです~!
細部まで聞こうと集中してしまうため睡眠導入には不向きかも(汗)

劇場で聞いていた時よりもテンポがゆるやかな感じがしましたが
映像を脳内再生したらピタリとはまりました。
あと、セリフや効果音無しで聞けるのも嬉しい^^
暫くの間、音楽かけっぱなしな生活になりそうです。
一度も使ったことがないiPodを使う気になりました(コラコラ)

今日はちょっと具合が悪くて午前中仕事を休ませていただきましたので
大事を取ってそろそろ休みます
いつもの眩暈なんですが…突発的に起こるのは本当に困るーー;
でもまあ、午後からだけでも仕事に行けるようになったのは嬉しいです。
以前は寝込んだら1日では済まないこともありましたもんね~
頑張って完治させるぞ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!

大ヒット上映中

入数はさておき、4週目に入っても複数シアターで上映されているのは
作品のファンとして嬉しいことでございます。。。
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今日は休養を兼ねて午後からお休みを取りました。
せっかくだから映画でも…と思い、上映時間を調べたらこうなりました(笑)
私が入ったのは画面手前の14:45の回。若い世代の方が多かったかな?

今週金曜日(16日)は楽しみにしていた映画が封切られますが
抱き合わせでヴァイオレットも観る予定です。
5週目入場者プレゼントの配布が始まりますしね~^^

気になる作品が続々と公開されるので映画館通いは当分続きますが
「ついでにヴァイオレット」も当然のようにセッティングされると思われ。
良いんだ。好きなんだから。

そういえば。
昨日からWEBが重くて映画のチケットが取りづらい状況が続いていますが
おそらくこの作品のせいなんだろうな…
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今週末の映画館…激込かもーー;
金曜日と日曜日の予約を入れていますので、込むのを覚悟で行かなきゃな~

そんなわけで映画館通いはまだまだ続く。。。
て。
十二単を着た悪魔、早いトコ読まなきゃ!(※11/6公開予定…^^;)

ブーゲンビリア

もっと高い場所にもっさり生えているイメージが強かったので
足元の小さな植木鉢に咲いているのを見て「似た花だな…」と。
思い込みって怖い^^;
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ヴァイオレットを観に行く途中で見つけるなんてね。
夏から秋にかけて咲くので遭遇してもおかしくはないんですが
よく通る道なのに今まで気づかなかったんだよなぁ。。。

視野が狭くなっているのかもしれません。色んな意味で。
機械にだって意図的に"遊び"の部分を設けるのだもの。
もう少し心にゆとりを持たないと…
だけど適度なゆとりとか遊びってどれくらいなんだろう???
こんな風に考えちゃうからウリ坊かお地蔵様の二者択一になっちゃうんだ…

ま、なんだかんだでどうにか生きているし…いいか。

劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン Part.2

観るたびに新しい発見がある本作。
今回は個人的に見所と思ったシーンについて書かせていただきます。
多分、映画を観ないと理解できない内容だと思います…ご容赦を。

◆つい失念してしまう。
ギルベルトの兄、ディートフリートのセリフですが…
ヴァイオレットにとっても戦争の傷は心の中に残ったままなんでしょうね。
だから、おそらくは無意識に、ああいう行動に出てしまった。
なんかもう切なすぎて…数回目に観た時に泣きました。火傷は健在なのか…

◆結局のところ、あいつは俺の弟だからな。
こちらもディートフリートのセリフ。
この時のディートフリートは、おそらく死んでいるであろうギルベルトに
対する想いを素直な気持ちでヴァイオレットに吐露しています。
このシーンのあと、ヴァイオレットがユリス少年の依頼で弟宛の手紙を
書く場面に切り替わるのですが…その時のセリフがかなり重い。

弟が生まれた時は嬉しかった。
焼きたてのパンみたいに、温かくてふかふかで。でも…

その先を言い淀むユリスの言葉を引き取ったヴァイオレット。
多分、その時の言葉はディートフリートから発せられたんだと思います。
伏せた目線や、直後に大写しになるリボンから何となく察せられました。
落としたリボンがああいう意味を持つ、かもしれない…とは思わなんだ…

本作のディートフリートはテレビシリーズの印象とはまるで違っていて、
ヴァイオレットに向ける優しい視線と微笑みが印象的でした。
ヴァイオレットを1人の人間として認めているのがよく分かりました。
かつては「ただの闘う道具」と罵っていたんですけどね…

終盤の「麻袋に詰め込んで」発言には心の中で拍手喝采!!!
結局、ディートフリート兄ちゃんは優しい心根の持ち主なんだろうな。
最後の「簡単には素直になれない」「行けよ」はその最たるものかと。
ディートフリート兄ちゃん…あなたも幸せになってね。

◆わかっただけ?
ユリス少年のセリフですが…この時のヴァイオレットの様子が印象的で。
本当は「わかっただけ」ではなくもっと深い気持ちが潜んでいて
目を伏せ、閉じ、更に俯いて涙をこらえるヴァイオレットの様子が
とても印象的でした。
ユリス少年もそれ以上は突っ込まなかったんですよね…優しい子だな。

◆生きていたんだ…良かった…
こちらもユリス少年のセリフ。
ヴァイオレットに「愛してる」を教えた人物の生存を知ったユリスが
自身の寿命が尽きようとしている時にヴァイオレットのために喜んでいる。
もう泣くしかないでしょ。。。

◆大馬鹿野郎~~~~~~~~~~~~~~!!!!!
ギルベルトに向けてホッジンズが放った怒号。

(ギルベルト)少佐は後悔していらっしゃるのですね
私の存在が…私が、少佐を苦しめているのですね

ヴァイオレットの言葉に沈黙したままのギルベルトに対する苛立ち。
ホント、ホッジンズ社長…すっかりお父さんになっちゃいましたなぁ。。。
ギルベルトの心情を考えると決して大馬鹿野郎とは言い切れないのですが
ヴァイオレットを悲しませたという意味では適切な言葉かな。。。
グズグズ言って覚悟を決めない親友への苛立ちもあるかもだけど^^;
(余談ですが、ヴァイオレットとホッジンズは最短でも3日かかる旅程を経て
ギルベルトを訪ねています…)

ここまで登場人物のセリフに対して思ったことを書かせてもらいました。
本当は取り上げたいセリフがもっとたくさんありますがキリがないので。
冒頭の「それゆえ、私は称えられるべき人間ではありません」も泣けるし。

気を取り直して…
さりげなく映り込んでいるようなシーンについてチョイ書き。

◆博物館
アン・マグノリアの孫であるデイジーが生きている時代、
郵便社は国の事業となり、C・H郵便社の社屋は郵便事業の歴史を伝える
博物館となっています。
この場所の社長室に注目。ちょっと暗いけど。
かつてヴァイオレットに選ばれず、ホッジンズが自分の机に置いていた
ぬいぐるみがちゃんと残っているんです。
ヴァイオレットが土足で上がっていたソファもちゃんとありました。
そして…郵便社員の集合写真には外伝の後半主人公・テイラーの姿も!
博物館のガイドとして登場する女性について舞台挨拶でネタバレされて
いますが、彼女は元郵便社員でエンドクレジットで名前が出てきます。
余談ですがデイジーに声を掛けられる直前に居眠りしていたという(笑)
細かいわ。。。

◆エカルテ島
こちらもデイジーの時代における様子ですが…
ヴァイオレットが髪に結んでいた赤いリボンが2ヶ所出てきます。
(うち1ヶ所は舞台挨拶でTRUEさんが触れておられたと思う…)
チラッと出てくるぶどう畑にもギルベルトが設置したと思しきリフトが!
2人の息遣いを未来のエカルテ島に感じることができる印象的なシーン。
じんときました。

◆2通の手紙
※最初に投稿した内容はやや意味不明だったので編集しました(10/10)

1通はユリス少年が両親に宛てたもの(ヴァイオレットが代筆)、
もう1通はヴァイオレットがギルベルトに宛てたもの。
どちらも便箋の下部分がチラリと映りますが…もしかして同じむすび?
ちなみにユリス少年の手紙の結びは「大好きだよ」でしたが
ヴァイオレットの手紙は…その部分が読み上げられていません。
(と、舞台挨拶で監督さんが言っておられました)
ヴァイオレットの手紙の中に「『愛してる』を伝えたいと思いました」
とあるので、絶対に書かれているはず。

ということは…読まれなかった部分に書かれていたのは「大好きだよ」?
いや、バイオレットはとても規律正しい性格なので
かつての上官であり敬愛する相手に対して砕けた表現をしないはず。
だけど…似ているんだよな~--;

ちょっと蛇足ですが、ユリス少年は手紙を代筆してもらった際、
途中から一人称が「俺」から「ぼく」に変わっています。
でもって、手紙の文章は全て「ぼく」になっているんですよね…
「私」や「俺」は日本語こそ多彩だけど、英語では「I」一択。
もしそういう感覚(言語の違いによる解釈)で読んでも良いとしたら、
「大好きだよ」=「愛しています」でいいのかな?
監督の答え合わせを求む!!!

まだまだ語りつくせないのでPart.3まで行っちゃう可能性はありますが
今回はこの辺で。

あ。
エンドロールは最後までちゃんと観てくださいね!
ヴァイオレットは代筆業を通して多くのことを学びましたが
ラストのシーンはその集大成と言ってもいいかも…と思いましたので。
左手と言うところがこれまた意味深だし。
まあ…ギルベルトは右腕がないからね?というのもあるけどさ。
…というか…入場者プレゼントにも触れられているけどさ。。。(ボソリ)

さて…次はいつ観に行こうかしらね。←あと数回は確実に観る…多分。

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

10/10追記。

現在、劇場版の冒頭10分間がYouTubeにて公開されています。
作品HPからご覧になったほうが早いかな…興味のある方は是非^^

劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン

さんざん"チラ出し"しておいて今更かもしれませんが、   
感想というか雑感というか…まあ、いろいろ書きなぐっちゃおうかな、と。 
公式HPでも既にネタバレ全開モードに入っているので
内容にガッツリ触れても差し支えないと思うし(笑)

…と思ったのですが。

実は数日前から編集しているのですが、なかなか纏まらない…==;
なにしろテレビシリーズの続きで、同時に完結編でもありますので
感想を書くつもりがやたらと説明的になってしまう。。。
というわけで、物語に触れなくても大丈夫そうな部分だけUPします。

まずは劇場版のパンフレット。手紙をイメージしたシンプルなデザイン♪  
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まず驚いたのは登場人物のちょっとした所作が丁寧に描かれていること。
中でも目の瞬き!当然のように瞬きしているんです。アニメのキャラが。
瞬きだけでなく目の表現はとにかく細かいです。
終盤、ヴァイオレットが船上で目を見開いた時の瞳孔の動きは凄かった…
黙って立っているとお人形さんのようなヴァイオレットですが、
瞬きをしている様子を見るとやっぱり人間なんだな~と思います。
(テレビシリーズでは大きく見開いた綺麗な青い瞳が印象的でした)

次に気になったのは音楽と映像の絶妙なマッチング。
去年公開された外伝ではテレビシリーズの音楽が使われていましたが
(一部新曲もありましたけど)
劇場版はアレンジ版も含め新たに作曲されたものが多いんじゃないかな…
当然ながら映像と音楽がしっかり噛み合っているので感情移入しまくり。

私が特にお気に入りなのはヴァイオレットがギルベルトの消息を求めて
エカルテ島へ旅立つシーンですが、とにかく躍動感があります。
持っていた手紙が突風に攫われるところとか特に好き!

2つの「海への感謝祭」のシーンも印象的でした。
どちらも同じ曲が流れるのですが、使われている部分が微妙に違っていて
ヴァイオレットが参列しているシーンは荘厳で儀式的なのに対して
エカルテ島でのシーンではレクイエム的で雰囲気が全然違うのです。

その他、音楽自体はとても穏やかなのに上空には分厚い雲がどんどん広がり
嵐を予感させる演出が施されていたり。
(実際、天候的にもエピソードとしても大嵐になります)

…他にもたくさん書きたいことがあるのに書けないーー;

上手く表現できませんが、実写のようなアニメーション…という感じです。
決してアニメーションの枠からは外れていないのですが
その中で可能な限りリアリティを盛り込んでいるな~と。

ああ。私のポンコツな語彙力ではなかなか伝えきれなくて歯痒いよ~==;

テレビシリーズを知らなくても充分楽しめると思いますので
個人的には1度観ていただきたいです。
私自身、本編である「響け!ユーフォニアム」を知らないまま
スピンオフの「リズと青い鳥」を観ましたがちゃんと楽しめましたので。
視聴者側に立った構成ができる京アニさんの技術力、やっぱり凄いな…

3週目入場者プレゼント

コレが欲しいがために仕事帰りに映画館へ行ってまいりました。
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もうネタバレしちゃってもいいと思うので書いてしまいますが
最後にヴァイオレットとギルベルトの「その後」がちょっぴり出てきます。
ヴァイオレット…だいぶ感情豊かになったと思うけど
思考回路や口調は変わらないのね…もう少し砕けていると思ったのに^^;

映画館を出たのは22時前、帰宅してからもこの本に夢中で
23時半を回っていることに気が付きませんでした。
道理で眠いと思った。。。

四半期決算でバタバタしていたせいか、やたらと眠いです。。。
今夜は(「も」だよな…多分^^;)寝ます。

ちなみに明日も朝から夕方まで映画館。。。ふふふふふ。。。

買占め?

ご近所のドラッグストアにて。
和菓子系の商品や食材ってこんなに劇的に動く商品だったっけ…?
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お店の買い物かごに謎…ではないけど謎なお願い文が。
買い物かごなんてそんなに高いものではないのにねーー;
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皆様のご期待通り…かどうかは定かではありませんが(笑)
今日も仕事帰りにヴァイオレット・エヴァーガーデンを観てきました。
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明日はお休みですが神戸方面へお出掛けする予定になっているので
反対方向にあたるJR尼崎駅はおそらく使わない…
ゆえに映画館に行くとはないと思います。
これまで9日連続で10回か…我ながらよく観たわ~!!!(笑)

来週は四半期決算の追い込みがかかるため映画館通いを一時中断。
10月に入ってから再開するかな?観たい映画が続々と公開されるし^^

ヴァイオレットはTVシリーズと外伝を観直してから再出発の予定。
いろいろと気になるシーンがあるのでじっくり鑑賞したいのです…
正直、BDの発売が待ち遠しい…止めて確認したい部分がたくさんあるのよ~!

…寝よ。

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