カテゴリーアーカイブ: コミック

読むのも食べるのも好きなんだけど。

最新刊にして最終巻!
おかずくんの転勤、北さんの独立…みんな退寮しちゃったのね。。。
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LINEマンガにて連載されているのを毎週楽しみにしていました。
男子4人の花金飯がほのぼのしていて好きだったんだぁ。。。
レシピも比較的簡単で作りやすいものが多いです^^

…だけど。
コレ見て作ったことがないんだ、実は(笑)
ついでにぶっちゃけるとクッキングパパのレシピもあんまり作んない~
"トナリ"シリーズも「おいしそ~!」で終わっちゃう。。。

家事の中で「料理を作る」が一番ダメ…というか苦手意識が強いです。
原因は何となくわかるんですけどね…
きちんと作るようになったのは関西に引っ越してからだもんな~

トラウマ怖い。

最終巻、出ました。

ふふふ…私はちゃんとココもチェックする派なのだよ…
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盛りだくさん過ぎて巻内に収まらなかったそうで。ありがたや。。。

あせとせっけん11巻。今回も特装版をGETです。
前巻はオリジナル婚姻届が付いていましたが、今回は披露宴案内一式が!
小冊子は設定資料集。部屋の間取りや披露宴シーンの服装などいろいろ♪
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通常版・特装版とも巻末には後日談が収録されていまして…これまた宜し♪
2人(一応…)とも幸せそうで。読んでいるこちらもほっこりとなりました。

まあ…コレを読んだからって私の汗かき体質の悩みは消えないけどね…  
今年も既に滝汗&汗染みとの戦いが始まっています。   
しかも今はコロナ禍。外出時のマスク着用は必須。
顔の汗がマスクから滴り落ちるんですよ…一体どうすりゃいいんだ!?

とりあえず痩せよう。←体質なので多分変わらないと思うけど、デブ汁と言われたくないーー;

泣いている

アザレアも、バラも。
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あまりの衝撃に思わずブログで呟いてしまった三浦建太郎さんの訃報。
物語は終盤に差し掛かっていたと思われます。なのに…
一番悔しいのは志半ばにして筆を折ってしまったご本人でしょう。
でも…
最後まで読みたかった。見届けたかった。素直な思いです。
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気持ちが沈んでしまったのでここまで。中途半端な内容ですみません。。。

!!!!!

花とゆめ10号・11号合併号より「コレットは死ぬことにした」の1コマ。
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ここまでは良かったんだ、ここまでは。
この後はもう…神回(何回目だ?)としか言いようのないシーンが。。。

私も雀の涙ほどしかない語彙力を破壊されました…ハデス様に。
みもさん…今号は保存版でっせ!!!!!

BD鑑賞後にこちらも読みました♪

あせとせっけん最新刊☆
特装版はオリジナルの婚姻届付ですが…私が使うのはちょっと(笑)
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今夜もこれからBD鑑賞してから寝ます。
今夜こそ炬燵で寝てしまいそう…気を付けないと^^;

Colette decides to die

確かに第1話のコレットはかなり追い詰められていたけどさ。
英訳するとめっちゃ強いですね!
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連続で恐縮ですが「コレットは死ぬことにした」ネタでございます^^

オンライン予約していた最新刊を本日引き取ってまいりました。
18冊目となる今回は通常版とオマケ冊子付きの特装版の2種類ありますが
コレットファンの私がどちらを選ぶか…そりゃもう決まっとりますわな♪
表紙デザインが違っていたら通常版も買っちゃってるよ!←前科あり(笑)

ちなみに今回の特装版は連載掲載誌「花とゆめ6号」とも連動しています。
付録のファンブックと特装版の付録の表紙を合わせると…ほら!
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裏表紙も同じようでいて微妙に違うのだ☆
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コレット過去編を経て「故郷への旅」の終わりが描かれている18巻。
連載も読んでいますが…いきなりいろんなことが動いています。
19巻予告にも「そして物語は最終章へ」と書かれていたし!
実際、コレットの心情がだいぶ変わってきていますものね…
そういえばコレットがハデス様への恋心を自覚したのも、
ハデス様がコレットに告白したのも旅の間に起こったことでしたっけ。

花とゆめ6号掲載のコレットのこのセリフ…ホント、彼女は強い。
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(花とゆめ2021年6号第111話より拝借…)

decide…彼女の決心と覚悟。最後まで見守りたいです。
というか…コレットってホントに10代なの?オバチャン恥ずかしいわ^^;

行ったでし~!

うっかりコツメくん口調になっちゃった(笑)

職場からそのまま神戸マルイへGO~☆
「コレットは死ぬことにした」のプチ原画展に行ってきました^^
開催が発表されてから楽しみにしていたんですよ~♪♪♪
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関西で開催してくださるなんて嬉しい限りです♪
今日が初日だったので、うっかり尼崎を通過しちまったわ(笑)

ブース内写真撮影OKという太っ腹対応に乗っからせていただきましたが
原画の繊細さまでは写し取れませんなぁ。。。^^;
というか。
雑誌で拝見した時には割とマットな色遣いだと思っていたカラーが
かなり軽やかな印象だったことに驚きました。。。

グッズも販売されていたのでクリアホルダーとポストカードを購入♪
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今夜は良い夢が見られそうだわ~^^

コレットは死ぬことにした 17巻

コミックス発売日と、その続きが読める花とゆめ22号の発売日が同日。
ただでさえヘヴィな内容だというのにダメ押ししてくれちゃって。。。
最近、オバチャンは涙もろいんだよ~~~~~~~~~
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いつも前向きで元気いっぱいのコレットですが
小さい頃に両親のみならず村全員に死なれてしまったという壮絶な過去があり
(原因は村を訪れた旅人が持ち込んだ病気でした)
17巻はまるっとその部分が語られています。
コレット1人だけ助かった理由が…ううう(泣)

ちなみに花とゆめの付録は激甘シーンを再現したボイスドラマ。
これで口直しをしろということか…
口直しどころか赤面が真っ赤になりますが。よりにもよってそこですか!

昨日からヴァイオレットとコレットに振り回されとります。
でも、適度に疲れたのかな?昨夜は久しぶりに熟睡出来ました。
…睡眠薬代わりに漬かり続けようか(笑)

容認できない。

著作権の関係で記事を削除する可能性がありますが…
どうしても納得できないので書かせてください。

本来は作家さんのお名前や作品名を載せるべきと思いますが
こうなった状況が分からないので伏せさせていただきます。
率直な感想は「あまりにも読者を軽く見ているよな」でした。
雑誌を見て唖然としました。

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コミックスとして販売される際、雑誌掲載時の原稿を加筆・修正したり
内容を差し替えることは昔からよくありましたし(ガラかめとか凄いもんね~^^;)
違いを楽しむのは間違い探し的なワクワク感がありました。

でも…
これは明らかに未完成の状態で雑誌に載っていますよね…--;

ここに載せたシーンだけでなく、掲載されたほぼ全頁(30ページ)で
この状態ってさすがに酷くないですか?
好きな作品でずっと読んでいただけに本当に残念で仕方がない。
セリフが入っているのでストーリー展開はとりあえず追えますが
マンガって「絵でみせる」からこそマンガじゃないの?
コミックスを購入しないと完成版が読めないなんて信じられない!
(雑誌・コミックスとも釈明らしき文面は見当たりませんでした)

実は同じ出版社の別の雑誌・作家さんの作品でも「下絵ですか?」な状態で
雑誌に載ってたことが何度かありました。
他の出版社の作品はコミックスしか購入していないので何とも言えませんが
このような事象って常態化しているんでしょうかね…

悲しくなってしまいました。
この作品もこの作家さんも好きなのに…残念すぎる…

ハクモクレン

撮影したのは3月19日。今は散ってしまっています。
例年なら今もまだ楽しめたと思うのにな…
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こちらはソトベニハクモクレン。
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木蓮の花…好きだな。
「ぼくの地球を守って」のせいで違う世界観にトリップしがちですが(笑)

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