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宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇

公開初日の最終回(21:40~23:25)に行ってまいりました。
入場前に売店へ直行し、パンフレットと特別限定版BDをGET~☆
が…ちと高くないかい???--;
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…話を進めようか。
 
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あ。間違えた。コレは9月だ(笑)
 
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こっちは四半期決算後の公開なのでのんびり観に行く予定♪
…え?いい加減にしろって??^^;
 
だってね~
最初の10分間はCM、やっと始まったと思ったら前回までのダイジェスト。
じらされまくったんだもの。察して~!!
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今回公開されたのは第3話~第6話にあたる部分。
ヤマトを無断発進させ、第十一番惑星へ救助活動に向かって~辺りまで。
展開的には旧作「ヤマト2」をほぼ踏襲している感じかな?
 
ただ、ガミラスとの関係や時間断層の存在など、ストーリーの核心部分の
設定が大幅に変えられているので、表面上は旧作をトレースしていても
解釈や話の深みが変わってくるかもしれませんね。
2199と同じく、作品に深みを持たせたり旧作における矛盾(笑)の解消を
試みているのかな~という感じだし。
 
しかし…半重力特異点とは。なんとも凄い発想ですな…
スポット的に時間の流れが10倍速とか!赤いにーさんも真っ青!!
30年もあれば戦艦の増産体制なんて普通に整うわな~
復興から3年でアンドロメダ級がゴロゴロ造れちゃうわけだーー;
 
ところで。
アンドロメダに下ったヤマト捕獲命令でございますが…
山南さん、ガッツリ撃ちまくっていたけど果たして本気だったのかどうか?
いくら最新鋭の戦艦とはいえ単艦での追撃はさすがにどうかと思うしーー;
沖田さんのレリーフにお茶を淹れていたお人だしね~
それにしてもこのシーンのアステロイドシップ&リング作戦!
2199ではなくココで入れるか!?映画館で笑いを堪えるのが大変だったよ~!
 
ガミラスのバレル大使は真面目そうでいてお茶目さんだし
(バレルではなく「バラス」のほうがええんとちゃう?^^;)
キーマンはどこまでも生真面目すぎてこれまた笑えるし…
「テレサの幻を見るとみんな耳がおかしくなるのか?」だと。
…コイツ、「解釈」って言葉を知らんのか??^^;
 
第十一番惑星でやたらと悪目立ちしている民間人・桂木透子の正体が
気になるところですが…なにしろ声がマリーダさんだし。
(そして今回、マリーダ姐さんは出てこんかったし^^;)
 
 
他にもいろいろと語りたいですが、もう十分長いのでこの辺で。
第三章ではやっとこさで密航者が登場するようですね(笑)
避難民の中に土方さんの姿は無かったけど、旧作通りなら艦長就任だね。
…フラグも立っちゃいそうだけど(何のとは敢えて書かないーー;)。
 
 
というわけで~
Shinさん、補完よろしくです^^

発進篇、発進♪

恒例の冒頭10分公開!
そうか…宇宙戦艦ヤマト2202第二章~発進篇… 今度の土曜日からやんーー;
 
10分程度ではよく分かりませんが…
なんだか随分ときな臭~い感じでございますな。
古代を取り巻く状況もさることながら、アケーリアス遺跡ネタは健在のようだし
謎の美女まで出てきたし… 旧作とは展開が少しばかり違うっぽいですな。
一応、公開初日に行く予定ではありますが、この日は四半期決算真っ只中…
行けたとしても最終上映時間になりそう==;
 
と言いつつ、2週目に開催される舞台挨拶回は既に押さえております。
第1四半期決算を乗り切るための人参っすよ、人参♪(笑)
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明日から2週間は土曜日返上かつ残業三昧。
第1四半期と月次締処理をしつつ第2四半期の準備も同時進行なので
7月3日(月)の締日まで気が抜けません。
まあ… 頑張るしかないっすねーー;
 
 
 
というわけで~寝ます~ ←早すぎ^^;

「嚆矢篇」とな。

意味は分かるけどさ… えらくまた小難しい表現にしたもんだわねーー;
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え~っと…ザクッと思いついたことを書いてみる。
 
マリーダさん、再調整されてサーベラー姐さんになったのか!(違)
玲ちゃん…なんかアスカのテストパイロットスーツを着てたよ?
ガミラスにも「疑心暗鬼」って言葉があったらしい…
          意思疎通が図れて良かったね♪ ←なんか違う(笑)
敵戦艦に思いっきり突っ込んでも壊れないゆうなぎ。実は最強?
白色彗星は今作も「上と下」なの~???
 
んで。
テレサさんのキャスティングは現時点では微妙。。。==;
 
 
とりあえずこんな感じ。
気が向いたらもっと詳しくUPするかもしれません。
なにしろ今回はBDが手元にあるしね^^;
 
 
疲れたんで寝ます~

3週間ちょっと先。

公開直前には今よりイロイロと情報が出ているだろうと思われますが
妄想予想を繰り広げるのも楽しいもので^^
個人的には「とばっちり」や「大人の事情で戦死しない可能性」にバカ受け。
詳細は下映像をご覧あれ♪
 
 
しかし…
第一章の公開…どっぷり月次処理の時やんか~! ←公開初日は仕事==;

いつの世も。

人はただ、精一杯生きているんだね。。。
 
 
 
 
なんか、良かった。

CYBORG009 call of justice

禁断のページを開封… 結局、観る前に開けちゃった(笑)
 ※元ネタはこちら ⇒ 葛藤。
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で、感想ですが…
第3章の後半、ちょっと詰め込み過ぎっぽい印象が^^;
寿命のない超能力者 “ブレスド” 達の企てを阻止すべく動くという
ストーリーは分かりやすかったし、テンポも良かったのですが
ラスボス「エンペラー」の設定があまりにも特殊すぎ!!
しかも彼の能力は「他の超能力をコピーする」というズルっぷり(笑)
話は繋がっているはずなのに、彼と戦うことになった途端に違う次元に
飛んでしまったような… て、実際飛んじゃうんですが、009は==;
 
009の能力に関しても、加速装置から更に発展した「何か」があるようで。
「エンペラー」を倒した一因としてイワンが語ったものだけではないらしく
その発現も009の意志に左右されるらしい?
 
戦いの結末は少し抽象的というか、受け手側の感性に委ねたというか…
言わんとすることはわからんでもないけど、う~ん???という感じでした。
最後のシーンに関しては…まあ…それが彼らの宿命なのか…と。
 
 
それにしても009は相変わらずおモテになりますな…
お銀の入浴シーンに匹敵するほどの「お約束」な展開は今回も健在。
で、003が焼きもちを焼く、と。
006や007の自虐的な「脇役」発言には思わず笑ってしまいました^^;
こういう適度な “緩さ” もいいんだよな~♪
…ヒロインの運命に関するお約束も健在だったようですが(泣)
 
 
他にもいろいろと思ったことはありますが、長くなりそうなのでこの辺で。
あ~ 誰かと思いっきり語らいたい!

聲の形

難しいテーマかな…少なくとも私にとっては。
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聴覚障害を持つ硝子と、彼女をいじめたことが原因で周囲から孤立した将也。
別々の高校に通う2人は5年後に再会し、徐々に関係を改善させていきますが
昔の級友たちとの複雑な人間関係や当時の記憶などが絡み合い…
ま、5年前の出来事も相まって諍いが生じるわけですわ。
(※級友たちも硝子をいじめていたが、その責任を将也1人に押し付けたという経緯あり)
 
生々しい現実を俯瞰しているような感覚で観終えました。
人間関係って難しい。そして実に泥臭い。
でも…本人たちは一生懸命に生きているんですよね…
 
 
ちなみに私は無自覚な八方美人ってヤツが苦手だと再認識。
そういうキャラが出てくるんです… ちょっとイラッときた(苦笑)
私自身は何でもかんでもズゲズゲ言う割に本音を隠すタイプかな。
そういうキャラもいました。共感どころかモヤッとしましたが^^;
 
 
そういえばこの作品…最初に漫画として出た時に
取り扱っているテーマがデリケートな問題だと物議を醸したとか。
フィクションだからこそ「問題」に向き合う良い機会と思えばよいのに…
実際に起こってしまった時に慌てても遅いんですから。
 
 
過剰反応の裏側には「現実逃避」という言葉が隠れている。
…言い過ぎかな?

葛藤。

パンフレットの途中に封緘シールで閉じられたページが。
3作全部観終えてから開いた方がいいのかな… でも、気になる~!!!
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今年は私好みのアニメーション映画が豊富で幸せ^^
 
こちらも 機動戦士ガンダム THE ORIGIN と同様、2週間限定公開作品。
ただ、全3部作が連続で公開されていることと、
第2章の公開期間が前後の章と重なっている(※第1章の後1週間と第3章の前1週間)ため
TVシリーズと同じような感覚で鑑賞できるのが魅力かな。
「1年も待つんか!!!」という怒りがないのは単純に嬉しい(笑)
              ましてや某作品… シンはシンでもゴジラ撮ってたしーー;
 
 
ちょみっと感想をば。
原作と旧アニメは知っていますが、最近の作品は観たことがなかったため
オールCG作品にかなりの違和感を覚えましたが
原作「009」を踏襲したストーリー展開…のめり込みましたよん^^
(作品が発表された1960年代から話が続いているというのが嬉しい♪)
ギルモア博士の年齢は??という疑問は生じましたけどねーー;
 
ストーリー全体の感想は金曜日(12/9)から公開される第3章を観てから
改めてUPしようと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
封緘シール… やっぱり開けたいな~

FANTASTIC BEASTS and where to find them

全部大文字ですが、後半は文字ポイントが小さいので小文字表記しました。
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腰の状態を気にしつつ映画鑑賞(笑)
金曜ロードショーで「ハリーポッターと賢者の石」を観たのがきっかけで
久しぶりにJ.K.ローリング女史の魔法世界を楽しみたいな~と^^
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
舞台は世界恐慌前のアメリカ・ニューヨーク。
ハリー・ポッターシリーズと世界観は同じですが、舞台も年代も違うし
主人公も主要メンバーもみな大人。
あ、でもキーパーソンは子供になるのかな…まあ、そこは置いといて。
 
魔法使い達は普通の人間(アメリカではマグルではなく「ノー・マジ」と呼ぶらしい)との
接触を極力断ち、ひっそりと生活しているようです。結婚もタブー!
イギリスとは事情がだいぶ違う様子。
主人公・ニュートの魔法動物が手違いで街中に放出されたことを知って
彼の命まで奪おうとしたしね~(実際には複雑な事情がありますが^^;)
 
この話は当然ながら「ハリー・ポッターシリーズ」に続いています。
ニュートの苗字もですが、覚えのある名前がちょこちょこ出てきましたので
深み(底なし沼?)にハマりたい方にはオススメかもです^^
 
 
ところで今回ものすご~く思ったのですが…
洋画ってきっと英語のヒアリングができる方ほど楽しめますよね。。。
というのも、ニュートがめっちゃ訛っていたんですよ。
最初は気のせいかと思ったんですが、発音が時々ちょっと変だったんです。
発音がオーストラリア的だったり、子音が薄かったり。。。
「酷い訛り!」と言われるシーンが出てきて、やっと確信を持ちましたが。
あれがコックニー訛りなんですね…たしかにちょっと聞き辛いかも^^;
(私は部分部分でしか分かりませんでしたが)
他にも字幕にない台詞があったり、明らかな意訳もありました。
あ~ 字幕に頼らず全部英語で理解したいよ~~~~~~~~!!!!
 
 
…スピードラ〇ニングでもやっちゃおうか?
 
 
以上、ストーリー展開にほとんど触れない映画鑑賞記事でした(笑)
こんなヘッポコ記事で興味を持つ方なんていないだろうな~^^;
 
でもまあ、観るなら映画館のほうが良いと思います。
迫力ある映像はもちろんですが、音響がね…
自宅であの立体的な音響を楽しむのはちょっと難しいかな?
 
 
 
 
 
というわけで…2週目鑑賞ではなかったのよ~ん♪  ←めっちゃ私信^^;

森口博子~!?

…すみません。本気でぶっ飛んだので。
でもあの歌、すごく気に入りました。CD買っちゃおうかな^^
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
のっけから脱線して申し訳ありません。
好きなキャラの初出、舞台挨拶付きとなると…観に行くしかないでしょ?
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今回から先は映画館へ行こうと決めていました。
某S氏の熱心なお誘いに折れたわけではないよ~ん^^
 
正直、「赤いにーちゃん」にもデギンの子たちにもあまり興味はないですが
“初代”の主要メンバーがだいぶ出揃ってきましたのでね^^
今回の楽しみはもちろんララァ・スン!
“初代”では初出からミステリアス感満々なキャラでしたが、
本作では “ちょっと勘の良い”だけの1人の女の子 としての登場~ 萌え♪
 
というか… ガルマってあんなに甘やかされていたんだ(汗)
「赤いにーちゃん」から “坊や” 扱いされても仕方ないわなーー;
 
人類史上初のMS戦のシーンは迫力がありましたね~
地球連邦軍、弱すぎ。否、モビルスーツの性能が違い過ぎました。
あんな状況を見せつけられたら連邦もMS開発に躍起になるわな。
戦争ってヤツはそんな風に激化していく…人間は“その時”しか見えないもの。
まあ、命がかかっている状況下ではそうなっちゃうか… 
 
なんだか虚しい。
フィクションだと思っても、ちょっと考えてしまいます。
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
本編視聴後はお待ちかねの舞台挨拶~☆
声優さんはキシリア、ランバ・ラル、ララァのお三方。
制作者サイドからプロデューサーのタニグチさんが来られていました。
 
朝から爽やか~に…と思いきや…
ララァの可愛らしい声の後でランバ・ラルの野太い声を聞かされたり
プロデューサーの「実は明け方まで飲んでいて~」発言で大盛り上がり^^;
 
アフレコ現場ではシャアの横にカイが座ろうとしたところ
「(地球)連邦軍はあっち!」と追いやられた…とか
ラルの名台詞「これは戦争じゃない…虐殺だ!」を
自分が言う前にナレーションの大塚さんにかっこよく決められた~!など
ラル役・喜山さんのトークがめっちゃ面白かったです^^;
初代放送時に小学生だったそうで「カイの声が変わっていない!!!」。
うん。それは私も驚いたよーー;
(正直、シャアもアムロも「大人の声」として聞いちゃうもん…)
 
ララァ役の早見さんは今回が初登場だからか、発言がちょっと遠慮がち。
キシリア役の渡辺さんはノリノリ~で「キャサリン」を演じておられたとか^^
最後はキシリアの音頭で「ジークジオン!」コール!
トークの時はどちらかというとほわほわした喋り方だったのに、
キシリアが入った途端に雰囲気も声もガラッと変わりました…凄い…
 
プロデューサー目線での「印象に残ったシーン」はダンスシーン。
なんでも、プロの方に踊っていただいた映像を元に制作したのだとか。
だからあんなに描写が細かかったのか~!!!
というか…あのシーンのキシリアさん…めっちゃ色っぽかった~♪
 
 
結論。
私は可愛いオンナノコと色っぽいオネイサマに目がない。
 
…ガンダムの舞台挨拶で再認識することだろうかーー;
 
 
あ。
来場者特典は今回4パターン用意されているようで。
私はララァ色紙だけで十分ですが。
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実は次作予告も後半の1週間はキャラVer.に切り替わるそうですよ。
Shinさん…観に行かれますか???
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