カテゴリーアーカイブ: 映画

あと1ヶ月ちょっと。

またしても月次処理の真っ只中での封切ときたもんだ(怒)
ここまで続くと嫌がらせとしか思えないんだけどね???
こうなったら意地でも初日に行ったるで~!!! ←ナニゲに煽られている^^;
 
60秒予告にして新キャラ登場やら新展開やらの大放出でんがな!
HP内の30秒予告も侮れませぬ。
冒頭10分間先行公開も楽しみでございますわ♪
 
 
…その前に THE ORIGIN Ⅵが公開されるのよね。。。
うふふ。楽しみ^^
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娼年&グレイテスト・ショーマン

今日は映画を2本鑑賞。
日曜日で映画館は大混雑…でも小さなお子さんを連れた親子が多かったため
私が観た映画はあまり影響が無かったらしくすんなり席を取れました。
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◆娼年
R18+指定作品…ま、タイトルで想像がつきますね。
 
主人公は「女なんてつまんないよ」と言いつつもちゃっかり女と「致して」
いる男子大学生・森中領。
ある日、アルバイト先のバーで会員制ホストクラブのオーナー・静香と出会い
娼夫の世界へ誘われたことで無気力な生き方が少しずつ変わっていき…
ストーリーとしてはそんな感じでしょうか。
原作を読んでいないので再現度は不明ですが、過激なシーンが多いです。
映画の冒頭から濡れ場だし、出てくる女の子は胸モロ出しですし^^;
主人公・領を演じる松坂桃李さんも全裸のシーンがたくさんありました。
エロいというかグロいというか…
両隣の方と顔を合わせたくない気まずさがありましたね~
だからかな?エンドロール途中で退席する人がめっちゃ多かった^^;
 
過激なシーンだらけでしたが、途中でコントみたいなシーンがあったり
逆に泣きたくなるほど切ないシーンもあったりして
エロいだけの映画では終わっていない… と、思います。個人的には。
でもね。
女の立場で言わせていただくとしたら、あのセックスは正直「無い」。
WEB上で散見される意見の中に「所詮男性が作った作品」とあるのも納得。
「女は単純じゃない」なんてセリフがある割には一辺倒というか、
男性が望む女性の反応だよな~と、若干萎えた感は否めません。
もっと精神論的な部分にスポットを当ててほしかったかなぁ。。。
まあ、原作を読んでいないのでなんとも言えませんが。
女性の原作・監督ならもっと違った作品になっているかも、とは思いました…
 
◆グレイテスト・ショーマン
アメリカに実在した興行主・P.T.バーナムの半生を描いた作品。
「バーナム効果」「冴木ドットコム」「くつくつ虫」
この単語が速攻で浮かんだそこのアナタ、お友達になりましょう♪
(※すみません…川原泉さんネタです^^;)
 
閑話休題。
 
え~っと…全編通してミュージカル仕立てです。
が、バーナムの半生より歌って踊ってじゃじゃじゃじゃ~ん!な印象が強すぎて
強烈なようでいて実はあまり記憶に残っていない…ーー;
サーカスという興行の礎を築いた方なんだ~というのは分かりましたが
描きたいのはバーナムの生き様?当時の差別的な社会への批判??
それとも単なる娯楽映画として楽しんでほしいだけ???
どうにも軸がブレているような気がしてなりませんでした。
分かりやすいようで分かり辛かった。楽しかったけどピンとこなかった。
…というのが率直な感想かな~
勢いに押されて観終わっちゃいました~な感じ?
 
まあ…そういう映画なのでしょう。
私のように理屈っぽく観ちゃう人間にはちょっと不向きかも^^;
余談ですが、字幕とセリフがイマイチ一致しなかった…
先に邦画を観ちゃったせいかもしれませんけど。
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
4連休もとうとうあと1日を残すだけとなりました。
当初は「4日も休んだら社会復帰できなさそう…」と思っていましたが
予定がぎっしり埋まったことであっという間に時間が経ってしまったような。
いつもの土日休より短く感じています。
 
ちなみに明日も外出予定。
この4連休を堪能した後は地獄の月次処理が待っています。。。
 
 
 
 
 
なんだろう。
現実逃避したくなってきたわ(笑)

溜まる。。。

心情的に「貯まる」ではないんだ…--;
特典クーポンコレクション状態…--;
 
映画を観るたびに配信される割引クーポン。
有効期間は配信後60日間。普段はコレを使って次の映画を観ています。
ゆえにクーポンが増えることはないんですが。
現在は格安優待券を使っていてクーポンに手を付ける必要がないため
映画館へ行くたびに溜まる一方となっています。
 
割引クーポンなので別に使い切る必要はないのですが
なんだかプレッシャーを感じる。。。
目をキラキラさせたワンコが「観ないの??」って催促するんだ~!!!
( ↑ 妄想…あるいは幻覚ーー;)
 
 
 
 
…寝よ。

サリー・ホーキンスな1日

観たい映画としてリストアップした中の2作品ではありましたが
上映時間だけで選んだ両作品の主演が同じ方だとは(滝汗)
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 映画の原題は “Maudie” 。彼女の名前かな?…というか、邦題長すぎ^^;
 舞台は第二次世界大戦頃から彼女が死去する1970年迄のカナダ。
 生まれつきリウマチを患い、体の動きがぎこちないモードは
 周囲のみならず親類からも疎まれていましたが
 生活費を得るために販売した絵が次第に人気を呼び
 ついにはTV局が訪れ米ニクソン大統領からも注文が入り…
 そんなストーリー。彼女の半生が淡々と語られている印象でした。
 現存する彼女の絵の大半はポストカードくらいのサイズだとか。
 現在はとんでもない高値がついているようですが、最初は25セントから
 スタートし、TVで取り上げられるようになった後も10ドルと
 比較的安価で販売していたようです。
 欲がない…というより、生活に困らなければそれで良かったのかも?
 
 それにしてもカナダの冬って寒いんですね…
 雪に覆われた映像は綺麗でしたが、撮影時はマイナス20℃だったとか!
 そんな自然環境の中を電気・ガス・水道が通っていない狭い小屋で
 夫と2人で住んでいたなんて…ん~…私には無理ですわ==;
 
 彼女が残した絵はWEBで容易に鑑賞できます。
 なんというか…素朴な絵という印象で、温かみを感じました。
 だからといって何百ドルも出して入手したいとまでは思いませんが…
 ま、こればかりは価値観の問題ですものね。
 余談ですが、私はマルメッコがなぜあんなに売れているのか
 サッパリ理解できない女です。可愛いとは思うけどね?^^;
 
 モードを演じたサリー・ホーキンスさんの演技は凄かったです!
 本当にリウマチを患っているのかと思うようなぎこちない動き、
 周囲の視線を気にするようなオドオドしたような態度。
 当時の”異端者”扱いというか、偏見を同時に理解できるような気がしました。
 モードの夫・エベレットも孤児ということで苦労した方のようですし
 妻の成功を支える夫という立場も当時の社会では異端だったでしょう。
 人間の “暗い” 部分とカナダの美しい大自然の映像。印象的だったな。。。
 
 
 ざっくり書いちゃうと「半魚人と人間の恋」になるのかな。
 主人公は幼い頃に受けた虐待のショックで話せなくなった女性・イライザ。
 ある日、彼女が清掃員として勤務する航空宇宙研究センター(※米機密期間)
 に不可思議な生物が運ばれてきて…というのが話の発端。
 エリート軍人から虐待されていた不可思議生物=”彼”に興味を抱き、
 休憩時間のたびに食事である茹で卵を分け与えたり、音楽を聞かせたりして
 次第に心を通わせるようになったが、その”彼”が生体解剖されることに。
 ”彼”を助けたい一心で友人を巻き込み研究センター内の博士の協力も得て
 どうにか救出したものの、事態はどんどん深刻化して…
 ん~ これ以上書くとネタバレしちゃいますな^^;
 
 舞台は1960年代のアメリカ。冷戦時代でございます。
 それゆえソ連(現:ロシア)との競争意識やスパイ合戦が激しく
 その辺りもしっかりと物語に組み込まれています。
 …だから終盤に近づくにつれエライ事になっていくんですがーー;
 「しあわせの絵の具」同様、この作品も人種差別などの偏見に満ちた時代ゆえ
 話せないイライザ、彼女の友人である黒人の同僚や売れない画家(=無職)は
 軽蔑の対象だったりするんですね… 研究材料である「彼」の扱いも然り。
 はぁ…この手の人間ドラマってドロドロしているなぁ。。。
 (最近、アニメ作品ばかりだったのでちと刺激が強かったかもーー;)
 半面、半魚人の「彼」の姿はオドロオドロしくなく、むしろ綺麗でした!
 本能の赴くままに残虐なコトもしでかしますが、性格は素直っぽいし
 イライザとの交流で感情をあらわにするシーンは可愛らしくもありました。
 体のデザインも魚っぽい鱗やヒレがあるけど全体的に筋肉質で割と好み^^
 ちなみにポスターに使われている「ヒロインと半魚人が抱き合うシーン」は
 物語のラストにあたります。
 が、実は中盤にも似たようなシーンがあって…私はそっちのが好きかな~
 よくもまあ、あの場所であの状況が作れたな~とビックリしましたけど。
 (でもまあ、ファンタジーとしてはアリだと思っておりますです^^)
 
 この作品はR15指定。
 グロシーンもありますが、それ以上にエロい表現が…むしろこっちか?
 なにしろ冒頭からイライザが…ねぇ^^;
 個人的には綺麗なオネイサマは大好物でございますが
 まさか麗しき裸体を晒すだけでなくあんなシーンまで出てくるとは。
 でもって、半魚人を拷問するいけ好かない軍人さんも奥様と…
 こっちはでっかい修正が入っていて若干興ざめでしたが(←え。)
 子供を通学に送り出した後、夜勤帰りの夫をベッドルームに誘う妻…
 その状況だけでも結構萌え♪  …何を語っているんだ、私は(笑)
 
 こちらもストーリー自体は割と単純だと思いますが
 時代背景、R15シーン、その他残虐なシーン(流血沙汰です)を考えると
 好みが分かれるかもしれませんね。
 お付き合いしたてのカップルは行かない方がいいかも…--;
 
 
 
以上!
2作品とも演技派の俳優さん揃いだな~という印象でした。
特に主演のサリー・ホーキンスさんはとにもかくにも体当たりな演技だらけで
役の作り込み方も凄い!の一言。彼女の出演作品…ちょっと探してみよう。

綾瀬はるかファッションショー!

…という印象が一番強かったかな???^^;
 
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今夜、ロマンス劇場で を観てきました。
 
昭和30年代、映画監督を目指す青年・健司はモノクロ映画のヒロインに
惹かれ繰り返し観ていたところ、ある日突然そのヒロインが目の前に!
ヒロインは白黒世界に生きるお姫様…つまり抜き出てきた姿は当然モノクロ。
メイクを施しこちらの世界の服を着せて出歩けるようにしたものの
姫君としての気位の高さ、元々の奔放な性格で周囲を振り回します。
ま、もっぱら被害を受けるのは健司(姫からも下僕扱い)ですが^^;
健司は前向きに(割と積極的に!)姫との仲を進展させようとしますが
姫は健司に心を開いているようで、スッと一線を引いてしまいます。
実は姫には「現実世界の人間のぬくもりに触れると消える」という
制約があり健司に触れたくても触れられなかったのでした。
その事実を知った健司は…
 
そんなお話。
 
物語は健司の回顧録として進んでいきます。
つまり…物語の結末は年老いた「現代」の健司が握っているんです。
 
…て。
ネタバレを避けて語るのって結構難しいですね~!!!
(上記あらすじは作品サイト内でもほぼ触れられております)
 
で、観終わった感想ですが。。。
ん~…全体的には面白い…かなぁ?話のコンセプトは結構好き。
だけど。。。
 
呼吸器を付けたばかりと思しき人間を1人で放置するか?それも病院で!
患者(それも普通ではない状況)の私物を勝手に漁るか?それも病院で!!
 
…はい、すみません。
こういう部分、どうしてもフィクションだと割り切れないんですわ。
ウチの旦那が消防モチーフにしたTVドラマを観ながら
「現場で円陣組む間があったらとっとと火消しに行け!」
と吠えまくっていたのと似たような感覚だと思います。
個人的はちょっと残念な部分ではあったかな。。。
 
 
話をちょっと戻して。
 
タイトルの「ファッションショー」ですが…
本当に衣装が多いんです。20着以上「お着換え」されています。
そのどれもが似合っているので見所の一つではないかと。
髪型もイロイロ。ヘッドドレスもものすごく似合っていました。
や~ …良い目の保養だったわ♪ ←綺麗なお姉さん大好き^^
カラフルさを強調した映像もイケてました。
特に藤棚のシーンは幻想的だったなぁ。。。
 
あと、いろんな作品のオマージュが多用されているのかな?
綾瀬はるかさん扮するお姫様は「ローマの休日」のヘプバーンみたいだし
ガラス越しのキスシーンはあの名作のものでしょ?
お姫様が描いたのはゴッホの作品っぽい仕上がりだったし..
大立ち回りシーンは某大河ファンタジーの「彼女」と被ったし(笑)
他にもいろいろあるんじゃないかな?探すと楽しいかも^^
 
 
 
さて、次は何を観ようかな?
旦那から松竹系の優待券を譲ってもらったので通いまっせ~♪
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とりあえず明日も1本(もしかすると2本?)観てまいります^^

ドラえも~ん!

ではないんですが…「さらば」のサーベラーは小宮和枝さんだし。
が。
私にとって旧作サーベラーはどうやらドロンジョ様らしい。。。
ややマニアックなネタですみません^^;
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サーベラー姐さんは「さらば」のラフデザインだそうですが、
残る2人の組み合わせ…「ヤマト2」を意識しているとしか思えない^^;
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というわけで…3回目の劇場鑑賞でございました。
そして自宅でもBDを観ています(笑)
やっぱり第12話のこのシーン…気になるのよねぇ???
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とにもかくにも5月25日を待つしかないってことね…
3ヶ月のお預けか~
ま、某新劇場版よりはるかにマシか(笑)

ようやく入手

ヤマト2202第四章のパンフレット~☆
あ、入場者特典もGETできました。めっちゃ空いていましたわ^^;
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…某S氏が「BDを観んかい!」的なコメントを入れておられるようですが。
やっぱり劇場の音響には敵いませんって!
あと、画面が大きいのと画面「しか」目に入らない状況なので
集中力が高まるんですわ… 
今日も一瞬だけインサートされた画面とか音楽とのタイミングとか
イロイロと発見があって楽しゅうございました♪
BDは月次決算が終わって落ち着いてからじっくり堪能しようと思います。
一応、本編を1回通しで観た後、特典映像のオーディオコメンタリー2本を
堪能済ではありますけどね~ 裏話はやっぱり楽しいです♪
旧作を踏襲している割に聞き慣れない曲が多いな~と思っていたら、
今回は新曲(しかも出来立てほやほや)を使いまくっていたとか…ね^^;
 
マリーd…もとい、サーベラー姐さんの今後が気になるところですが
個人的に不満なのは次回も月末(25日)公開だってこと。
しかも金曜日だと?
残業しまくりな上、翌日(土曜日)は確実に仕事じゃあああ!!!
 
 
 
 
 
…私も何かの呪いに縛られているのであろうか==;

やっぱりテレサに違和感が…--;

いやもう、今回はコレに尽きるというか。。。
な~んか目がデカい…でもって年齢(見た目の)が下がった?
ま、2199が始まった時ヤマトクルーのキャラデザにも違和感があったので
観ているうちに多少は慣れるかな~と思っておりますが。
 
というわけで~
宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章 天命篇 の感想をば。
しかし。。。
パンフレットが上映初日に間に合わわないとか…勘弁してよ==;
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サーベラーは人間?しかも「動いている」のはクローン??
しかも簡単にクローニングできるらしい???
これに関しては完全にオリジナルの展開ですもんね…
現時点では「ワケワカラン」としか言いようがないです。
オリジナルと言えばキーマンの正体もなかなか明かしてくれないですねーー;
「裏切る…誰を?」というセリフが妙に印象的ではありましたが。
 
セリフと言えばノルの「いいのです」がちょっと切なかったかな…
ハッキリ言ってガトランティスの皆さま、十分人間臭いと思いまっせ^^;
むしろデスラーさんの方が心を殺せているんじゃないかと。
 
今回は斎藤隊長の活躍ぶりが大変気に入りました♪
ああいう人情に篤くて泥臭~い感じのキャラ…ヤマトには必要だと思う^^
テレザート星で波動砲を撃った直後の古代の涙にもちょっとキたかな…
 
「通常の3倍」とか「キツイのぶちかますよ!」とか
どこかで聞いたセリフやシーンも散見していたような気もしますが(笑)
 
次回はいよいよデスラーさんとの直接対決ですな~
白色彗星の進路も気になるところです。地球に着水…はまだ早いか?
でも、「白銀の巫女」は何食わぬ顔でパイプオルガンを弾いていそう…
ガトランティスのクローニング技術って一体どうなっているの???
 
なにはともあれ続きは5月までお預け。ああ、じれったい!
そういえば第五章の前にORIGINが上映されるのよね…ホント、待ち遠しいです。

波動砲に吹き飛ばされたか?

ヤマト2202第四章を観てきましたが。
パンフレットが1週間も入荷しないって…なんなんだよ--;
とりあえずこっちは貰ってきました。予告編も観たよん♪
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ちなみにヤマト2202の第五章も5月下旬上映予定だそうです。
ま~楽しみだこと^^
 
今日は仕事だったので最終回(21:00~)での鑑賞となりました。
帰宅したのは23時半過ぎ…ついさっきです。
疲れたし「精霊の守り人」の最終回を観たいのでヤマトの感想はまた明日☆

毎度のお楽しみ、冒頭10分間

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章 天命篇。
いよいよ今週土曜日(1/27)から上映されます。
今回の舞台挨拶は1ヶ所・初日のみで、他の映画館とはライブビューイングで
共有するみたいですな… 
仕事なのでこの回に行けないのがちょっと残念。
 
第三章まではインストルメンタルだったヤマトのテーマ曲ですが
今回はささきいさおさんの歌入り。だけど2番の歌詞!?なんで???
 
冒頭から透子さんの謎行動とキーマンの出自に???状態です。
予告編を観た限りでは透子さんがようやく正体を現すようですし
デスラーはノリノリでヤマトを攻撃しているし…う~ん。楽しみ♪
 
しかし。。。
テレサはやっぱり微妙な感じが…声だけでなくビジュアルも…むむ--;
 
今回は3週間上映(一部映画館は4週間上映らしいけど)で、
週替わりの来場者特典もいつものように用意されているようで。
今回も特典に釣られて3回観ると思います…BDも買うくせにね~(笑)
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