カテゴリーアーカイブ: 初代世代なもんで(^^;)

もとぶら ~ モトコー散策 ~ 春日野道へ

購入したてクッション性最高!な歩行向きの靴2足を持ち
見ため重視でウォークングに適していない靴で6㎞近く歩いてしまった…
脚、めっちゃ痛い…特に左脚の膝裏付近から脹脛にかけてバッキバキ(泣)
ホント、何をやっているんだか?==;
無題

余談ですが昨日1発目の用件はこちらでした。
神戸で靴を買うなら神戸で観ちゃえ!と思いまして。
…観るというより来場者特典が目的ですが(苦笑)
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第23話の「だよね、隊長。」と涙を浮かべながら斉藤を諭す永倉(画面左)、
「何でもねぇ!ひとっ風呂浴びてきただけだ」と無表情に答える斉藤。
そして旧作からは「そんな2人に水を差す」(笑)森雪のキャラデザ。

斉藤の「ひとっ風呂」は前章でキーマンが語った「方法は一つだけある」を
実践したのだと、駆け付けたキーマンの反応で理解できますが…
個人的にはもうちょっと説明を入れてほしかった…て、前にも書いたっけ?

いかん。ヤマトの感想になっちゃうーー;

話を戻して。。。
映画館(神戸国際松竹)を出て神戸元町通商店街へ移動。
1番街にあるアシックスウォーキングさんに30分ほど滞在し、
そのままアーケードの反対側の出口(6丁目)へ移動してお昼ご飯♪
Norari & Kurari さんで豆カレーのセットをいただきました。
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Norari & Kurari さんネタは別口でUP予定…くだらない内容ですが(笑)
(ごはんは美味しいです!私の言動が変なだけ!!)

腹ごなしを兼ねて三宮まで徒歩で移動。
いつもはアーケードを引き返していますが(そして余計な買い物を増やす…)
今回はJR神戸線の高架下、"モトコー"こと元町高架通商店街を歩いてみること
にしました。
数年前から耐震補強工事などを理由にJRから立ち退きを要求されているそうで
少しずつシャッター通りと化しています。既に工事が始まっている区画も。
神戸駅側のモトコー7・モトコー6はシャッター通りどころか照明も消されて
いて、昼間でも一人で歩くのはかなり怖い…治安というより雰囲気が==;
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JR元町駅に近づくにつれ、雰囲気がどんどん明るくなってきました。
昭和の空気がむんむん♪
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途中、このような立て看板を見かけました。
戦後の闇市から発展したモトコー。
確かにこの独特の雰囲気は味があって良いですが…難しいですね。
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周辺はシャッターアートや移転のお知らせ、工事の"壁"が同居…カオス…
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JR元町駅を過ぎた先(三ノ宮側)の高架下商店街・ピアザ神戸は
阪急三宮駅からJR&阪神元町駅方面へ抜ける通路として利用者が多く
常に活気に満ち溢れています …ので通路の撮影はちょっと…ね^^;
飲食店、服飾店、雑貨店…とにかくいろんなジャンルの店舗が同居していて
ブラブラするだけでも楽しいですが、立ち止まると渋滞必至です(笑)
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JR三ノ宮駅に到着…
高架下は飲み屋さんだらけ!ウチの旦那も時々行っているようです。
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いつもはここから電車(阪急神戸線)に乗って帰宅しますが…
何となく歩きたい気分だったので隣駅の春日野道駅まで歩くことに。
三宮駅からは2㎞くらいかな…20分ほどかけ、どうにか無事に到着。
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阪急春日野駅といえば特徴的なのは細長~いプラットホーム!
高架駅で地上改札がへ通じる階段も梅田寄りの1ヶ所のみという
とにもかくにもコンパクト設計の駅。なかなか楽しいです^^
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数分後にやってきた阪急梅田行き列車に乗車…お!クロスシート車両!!
使用感が半端ないんですが、そこがまた良いのだ^^
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帰宅したのは15時前。
歩かなければ1時間は早く帰宅できたと思いますが
家でダラダラ過ごすよりは有意義な時間の使い方かな?
でも…実は帰宅するなり3時間ほど寝倒してしまったのですけど^^;
しかも左脚が痛い!特に太ももから脹脛にかけてが辛いです。

無意識に左脚に負荷がかかる歩き方をしているようで
左脚だけが筋肉痛になることが多いんですよね…
右足首にもちょっと痛みが出ましたが、捻挫から間もなく4年。
既に完治している(と思う)のでこちらも筋肉痛なんだろうな~
お尻も地味~に痛いよ~==;
運動不足な上、体のバランスがきちんととれていないんだろうな…
ストレッチ、特に体幹トレーニングを頑張ろう。。。
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宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第七章~新星篇~舞台挨拶 in 大阪

ふっふっふ。。。
ようやっとでOUT・ヤマト2202特集号をGET~!!!
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表紙をめくった瞬間から笑いが止まらない。。。
さすがOUT。当時のテイストそのまんまの攻めっぷりです。
これは読み終えるまでにだいぶ脱線するぞ…←さてさてふむぅ?

話を戻して。

昨日に続き、ヤマト2202舞台挨拶に行ってまいりました。
登壇者は昨日と同じ「愛の宣伝会議」メンバー4人。

最初の話題は音楽でした。
福井さん曰く「音楽ありきで寄りかかっていました!」
…あなた、ナラティブの時にも同じことを言っていたのでは(滝汗)

まあ、確かにヤマトは旧作から受け継がれた音楽の存在感が大きいですね…
宮川彬良さんが手がけた新曲も違和感なくはまっていましたし。
ちなみに福井さんは当初25話(ヤマトの特攻シーン)の音楽について
26話の真田さん演説シーンで流れた曲を想定していたんだとか。
本作の本流は「さらば~」なので当初からあの構成かと思いきや…
ちょっと意外でした(仕上がりには満足しておられるそうです)。

その後、印象に残っているシーンなどあれこれ。。。
その中でも登壇者の間で盛り上がったのは
雪の「古代へ呼びかける時の敬称(君orさん)」についてでした。
前章で記憶を失った雪(というか2199時点で記憶喪失だったので「元に戻った」が正しい)
古代のことも婚約していたことも綺麗サッパリ忘れてしまいました。
にも関わらず古代をとっさにかばったり「君」付けで呼んだり。
福井さん見解は「雪は記憶を埋めるべくこれまでの記録をライブラリで
閲覧して知ったから、古代が望む時は「君」で呼ぼうと思ったのかも」。
それに対して中村繪里子嬢と羽原監督は
「体が覚えているから無意識に行動してしまうのでは」でした。
私もどちらかというと2人の意見に賛成。。。
が。福井さんは食い下がりました。
「"超越した何か"を結論にしちゃうと全部それで収まっちゃうでしょ!」
構成作家の苦労を見た気がしました(笑)
でもさ~
ガンダム(敢えてこの作品名を出すぞ!)って割とそういう感じじゃない?^^;

あと、繪里子嬢の「古代の皮手袋」発言にはちょっと違和感が…
素手同士でのぬくもりを感じたいけど敢えてそうしないところに2人の絆を~
的なことを言っておられたんです。女子的な気持ちの面でという意味で。
が、私個人としては状況的に手袋を外すはずがない!と。超リアル思考(笑)

とにもかくにも「『さらば』路線だけど主要人物を死なせなかった」本作。
つまり続編を意識しているということ…よね?

期待しております^^

そうそう。
KYO様のコメント欄にてちょこっと触れた「羽原監督の靴」ですが。
今回はバッチリ見ることができました♪
靴底が蛍光ピンクのスニーカーで、ヤマト2202と会社名(ジーベック)が
刻まれているそうです。つまり特注品!
…ジーベック、無くなっちゃうんですけどね…いろいろ大変だ。。。

さて。。。中身が濃い過ぎるOUTを頑張って読むか!

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

追記。
作品Twitterを確認したら…写っていたわ~(笑)
チラッと☆

宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第七章~新星篇~舞台挨拶 in 京都

2週目来場者特典も無事Get~♪
旧作からは「2人に割り込む無粋な奴等(by 福井さん)」こと古代&島の決定稿。
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登壇者は「愛の宣伝会議」メンバー…安定の4人組です(笑)

昨夜、関係者一同で打ち上げをしたとかで内輪ネタが多数飛び出しました。
「塚田さんが甲斐田さんに怒られた」とか…大笑いでしたわ!
(注)塚田さん:ズォーダー役、甲斐田さん:サーベラー役。

確かにズォーダーのサーベラーに対する扱いは酷かったからなぁ。。。--;
そういえば福井さん(※脚本)は現場で身振り手振り指示を出す様子が
コソーリ記録され、打ち上げ会場の大スクリーンで公開されてしまったとか。
自分の仕事っぷりが映像で残るのって嫌だなぁ…何の公開処刑だよ!?^^;

作品についての話題は最終話がメインだったかな?
羽原監督がところどころで声を詰まらせているのが印象的でした。
実際、アフレコ現場では号泣していたとか。
同じくウルっときていたらしい中村繪里子さん(桐生美影役)は
「私はブースに居たから必死でこらえていたのに…」←若干恨み節^^;

あとですね~
テレサが古代に「なんでもありえた、なんでもありうる」と語りかけるシーン。
あそこでは古代の足元から、そして頭上から物凄い速さでいろんな場面が
流れてくるのですが。
「旧作を含めてヤマトで一番印象深いシーン」をスタッフから募ったとか。
つまり…旧作ファンにはたまらないシーンが多数混じっているのです。
ただし1シーンあたり3コマ程度とかなり短い時間しか画面に現れないため
BDでコマ送りしないとすべてを把握するのは無理!

実はそうだろうな…と思ったので敢えて確認していなかったんです。
が。
その中に 「相原がカップをくすねている」 なんてのもあるとか!?
それのどこが「印象深い」?もはや面白がっているだけやん^^;
…と、福井さんも突っ込んでいました。

他にも「窓が4つしかない第一艦橋」なんてのもあるようです。
イメージスケッチに近いものも含まれているのかな?
この調子だとオモロイ画像満載なんだろうな…俄然見たくなったわ。。。
TVでは3/29深夜に放送されると思いますので、気になる方は是非に♪

こんな感じで終始笑いの絶えない舞台挨拶でございました。
さて…明日の大阪ステーションシティではどんな話題が飛び出すのかな?
楽しみだ~^^ …同じかもしれないけどね(笑)

今日は久しぶりに歩き回って疲れました。。。
体中がバッキバキです。京都駅から河原町まで歩いただけなのに。
体力だけでなく筋力も落ちまくっているみたい… 今年は動くぞ~!!!

ああ…湯船でまったりしたい。。。←給湯式かつ壁の薄さ故、冬場は湯に浸かれない(泣)

集めてしまうんだ。。。

嵩張らない。けど地味に高い(笑)。それでも買っちゃうんだ。。。
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そういえば父親が記念切手やコインを集めていましたっけ…
DNAの為せる業ですか^^;

集めると言えば…
今週末はいよいよヤマト2202の最終章・第七章が上映されますね。
公式サイトでは既に冒頭9分間映像が公開されています。
ほうほう…やっぱり本作のミルは大帝の幼生体でしたか。

今回も週替わりで来場者特典が用意されています。
…4回観に行かなきゃな! ←義務ではないのですけど(笑)

1枚500円に釣られて

こちらの3部作をGET~☆(元ネタはこちら ⇒ 目論見、バレバレ。
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2005年~2006年公開。TVシリーズ放映当時の映像に加え、新作カットが
ふんだんに盛り込まれているので新旧の映像の違いも楽しめる作品です。
が…50話を2時間×3セットに編集しているため詰め込み感が凄い^^;
とりあえず1作目「星を継ぐ者」を10数年ぶりに観ましたが、
エピソードのぎゅう詰めでちょっと…いや、だいぶ疲れました。。。
あと2作あるのか~…1作目をもう1回見直した方が良さそう。←ヲイヲイーー;

余談ですが…コレを見てZのガンプラを買ったという。。。
当時はSEED-Dが放映されていて、可変MSのガイアガンダムがお気に入り
だったんですよね~(人型と獣型になる。"お犬様ガンダム"の呼称も)。
Zは人型から戦闘機型(モビルアーマー:MAと呼びます)になる可変MS。
あ、MSとは「モビルスーツ」。ガンダムのような人型の兵器のことです。
(人型ではないこともありますが…まあ…概ねそんな感じで^^;)

久しぶりにガンプラを組み立てたくなってきた。。。
未開封のままのユニコーンガンダム1号機、2号機を開けちゃおうかな?
あ、でもその前に途中放棄しているストライクルージュを組み立てなきゃ!

…私はガンプラを何機持っているんだろう…?

映画の日だったので

観てまいりました。
このところイベント上映(BD販売がメイン?)のイメージが強かったので、
通常の上映形態を取っていることに違和感がありまして。
思わずこの日を選んでしまった…観たい映画は他にもあったんだけど^^;
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舞台は「機動戦士ガンダムUC」の1年後…になるのかな?
UCの後日譚というか、外伝的な位置付けになる作品と思われます。
 
性能評価試験中に暴走事故を起こして消えたRX-0シリーズ3号機・
フェネクスがラプラス事変の直後からちょくちょく現れるようになり
捕獲しようといろんな団体さん(笑)が小競り合い~☆
そこに政治的な駆け引きやドロドロ人間ドラマ、NT理論が展開されていく。
ま~なんとも複雑な… まあ、それがガンダムだよね?という作品。
 
…すみません。かなり端折っています。概ね合っていると思いますが^^;
 
冒頭23分(!)が公開されていますが、かなり心臓に悪いです。
なにしろあのブリティッシュ作戦(コロニー落とし)の地上での被害状況が
克明に描かれておりまして… いやもう。。。凄すぎ。。。ーー;
未曽有の大災害を事前に察知し、住民に避難を呼びかけた「奇跡の子供たち」
ヨナ・ミシェル・リタが本作品の主要人物ということになります。
が…ナラティブガンダムに搭乗するヨナの動向を主軸にしているようでいて
実はフェネクス捕獲に向けて暗躍するミシェルの方がむしろ主役っぽい(笑)
でもってリタは…最初から最後までず~っと中心核。
要所要所で必ず登場し、ある意味「物語」そのものなんですよね… 
 
だから「ナラティブ」なのかな…ん~???
上手く説明できないけど「語る」というニュアンスですよね、確か。
 
まあ…そんな感じで。いつもの通り分かり辛い感想ですみませんーー;
この作品はUCの世界観を知っていないと内容を把握するのが難しいかな?
UCがお好きな方には懐かしい面々に出会えます。
ミネバ殿下だけではないですよ~^^
ガランシェール隊も健在だし、意外な人物が新メンバーに加わっていました。
…て、ミコットはどうしたのかな?(コレ書くとバレバレですが^^;)
宇宙世紀シリーズを理解しておられる方にも楽しめる内容だと思います。
過去の作品群が回想シーンでちょこちょこ出てくるので。
話の展開は割と分かりやすいと思いますが…あと1回は観たいかな?
というわけで…
今回も舞台挨拶付上映が設定されているので行ってまいります^^
大阪は8日…ほぼ埋まっております…後ろと壁際しか空いていない(泣)
 
まあ。何だかんだとガンダムは好きってことで^^
 
そういえばパンフレットに気になることが書かれていました。
ガンダムシリーズが初代から数えて2019年で40周年を迎えるにあたり、
「UC Next 100」なるプロジェクトが進行していて「NT」はその第一弾らしい…
既出の「F91」や「Vガン」の更に先の世界まで描かれるようで。
つまり新作。めっちゃ気になりますが…
私の場合はその公開前に未視聴の「F91」と「Vガン」、ついでに
「閃光のハサウェイ」も観なきゃダメってことになっちゃいますなぁ…
(※「閃光~」はUC・NTとF91・Vガンの間に位置する作品です)
 
…果てしないなぁ。。。どうすんべ?--;

エネルギー充填120%!

…て言っていたよ~ ワルキューレの艦内で。←ファルメルでした。すみません!
しかもレビルさんとドズルさん、すれ違いざまに睨み合っていたし~!
思わず別の作品(沖田VSドメル)に頭がシフトしちゃったじゃないか…
あ、今作第5章の予告編も流れていました。
既に作品HPで公開されているため何度も何度も何d…(略・笑)観ていますが
映画館のスクリーンと音響だとカッコイイですね♪
 
…あれ?何の話をしているんでしたっけ??^^;
                ※宇宙戦艦ヤマト2202 第5章 煉獄篇 は5/25から上映予定です
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
改めまして…
初日初回上映回に行ってまいりました^^
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本作は昨秋公開された「激突 ルウム会戦」の続編にあたります。
ルウム戦役はジオン軍がモビルスーツを大量投入して勝利を収める…
と、思っていたのですが…
実は冒頭から艦隊戦の描写が凄くてですね~^^;
ミサイル発射や砲撃時のシークエンスが丁寧に描かれていましたし
ミノフスキー粒子の特徴を最大限に活かした作戦の動きもよく分かったし、
とにかく迫力が凄くて、その場で俯瞰しているような錯覚に陥りました。
本当にあの場所に居たらだいぶ怖い…
ま、「当たらなければどうということはない」(※シャアの名台詞) けどさ^^;
 
あ。もちろんザクが飛び回っているシーンもスピード感がありましたよ!
が…艦隊戦の重厚さの後だったのでね…あはは。 ←完全にとってつけ発言^^;
 
この戦いで「赤い彗星」の異名とともに広く認知されたシャアですが
作品の中ではそれだけで終わった感が…あ、あくまでも私的にはね^^;
むしろ後最後にちょこっと出てきたセイラさんの印象が強かった…
後にホワイトベースに乗ることとなる主要 “民間人” の1人1人に
人物紹介的なテロップが表示されたりして
今後=初代への話のつながりを意識させる演出がなされていました。
で、そのままエンドロールが流れ…
あれ?ホワイトベースは??と思っているうちに画面が暗転。
しばらく間を置いてガンダム受領のため飛び立ったシーンが。。。
思わず「きたぁ~~~~~~~!!!」と叫びました…心の中で(笑)
 
…あ、ここ、若干ネタバレ?ま、いいか??^^;
 
レビルさんの「ジオンに兵無し」演説やザビ家分裂の兆し…
今作はとにかく人間関係が生々しくて見応えがありました。
ホント、ガンダムってドラマですよね。
 
以上、相変わらず「分かる人にしか分からない」感想でした^^;
ORIGIN を観る方はガンダムの世界観を理解している方が多い可能性が高いので
もっと突っ込んだ感想を書いてもいいのかな~と思いますが
語り出したら止まんなくなっちゃいますので…
文章力も語彙力もなくてすみません!--;
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
今回もBDを購入…
サントラとパンフレット収納ケース、ブックバンドも買っちゃった~
…散財しまくりです==;
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今回は関西での舞台挨拶…なさそうですね~--;
もしかしたら3週目くらいにあるかも?と淡い期待を抱きつつ
各週来場者特典をコソコソ集めようと思います。。。
もちろんBDも観ますよ~特典のオーディオコメンタリーが楽しみ♪

READY PLAYER ONE

字幕版、吹替版と観てまいりました^^
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舞台は2045年。
貧富の差が拡大し、あちこちに”スタッグ”と呼ばれるスラム街が点在。
現実世界に夢が見出せないたちは、バーチャルリアリティ(VR)の世界
「オアシス」で充実した毎日を過ごしている…
 
なんだか物凄い設定ですよね^^;
「オアシス」にログインするには専用のキットが必要ですが
入手するための資金(VR内課金を含む)の調達とか
                   ※VR内課金については“コイン”を得る方法がいくつかあるようです
それ以前に現実世界での生活費は一体どうしているの???
…な~んてコトをふと考えてしまったわけですが^^;
 
話を戻して。。。
 
ストーリーは割と単純ですが、とにかく映像の迫力が凄い!
そして近未来が舞台なのに1980年代へのリスペクトが半端ない!!
映画に音楽、ゲームやアニメーション作品…
様々なジャンルのオマージュが凄いので元ネタ探しでも楽しめます♪
(もちろん元ネタを知らなくても大丈夫です^^)
 
一方でVR世界にドップリ浸かりきっている人たちのリアルな様子が
実に滑稽に写っていたり…
こういう見せ方も興味深かったな~
だって、スマホに熱中して百面相したり身体が揺れている姿って
思わず失笑してしまうような状態だったりするもの^^
 
ストーリーについては触れるのがちょっと難しいというか
書き始めるとネタバレっぽくなってしまいそうなのでやめておきます。
粗筋も書き始めたら長くなっちゃいそうですからーー;
あ、これだけは書いておこうかな?
些細なことだけど気になったエピソードがあったのですが
ちゃんと回収されていて「おお!」と思いました。
メインキャラには見えないある方の言動がキーだった~!!
話題の「ガンダム」登場シーンはもちろん萌え萌えでございました(笑)
まさかアレ(こっちも萌えポイント?)と戦うとは思わなかったけどね^^;
 
そしてそして。
字幕版のが私には向いているな~と思いました。。。
映像に集中するため2回目に吹替版を選択しましたが
無意識に英語と翻訳とのニュアンスの違いを楽しんでいたようなので…
ヒアリングはあまり得意ではないのでちょっと意外だったけど^^;
 
 
あ~…
ストーリーに触れずともここまで長くなったか…
気になる方はぜひ劇場へ。だってGWですし♪

食べ物だけじゃないさぁ~!

こちらを予定に組まずしてお江戸へ行く意味なし。。。
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お台場に初代ガンダムが出現したのは私が関東を離れた直後だったので
随分と悔しい思いをしたのよね…
しかも当時は就活でヘトヘト、就職後も真黒企業に翻弄されて
ガンダムに会いたいという願いは叶わず。。。
 
ユニコーンには会えてよかったです。
でも、欲を言えば角割れ前も見たかった… ←自分のポカで機会を逃した。
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
やや強行軍だったしイレギュラーな事態にも見舞われましたが
今回のお江戸旅行…行けて良かったです。
なにしろ念願の女子会がついに実現したし~^^
 
というわけでお江戸紀行はここまで。
現実へ戻ります。
 
 
あ~… 現実。。。  しんど。 ←言うなーー;

ヲタクなカップ

旦那が来ていたのでマグカップが2つ出ています。
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実はまだ出番を待って眠っているカップがあったりして^^;
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。