竜とそばかすの姫

ベルの圧倒的歌唱力にムネアツ!
DSC_0011

「美女と野獣」のアナザーワールド版みたいな感じ?かな??
主人公・鈴のアバター(本作品では"アズ")はベル、"竜"は野獣と呼ばれていて    
ディズニーアニメ作品を彷彿とさせるキャラデザだし。
冒頭はサマーウォーズに似ていて仮想空間という点で世界観も似ていますが
ストーリーは別物でした。巨大鯨が飛んでいるのは同じだったけど(笑)

…個人的には綺麗すぎる結末だな、と思いましたが。。。
世間的にはこれが最適解なんでしょうね。
それで良かったとも思います…世界はまだ歪み切っていないんだな。
ベルが実体(鈴本人の姿)で歌うクライマックスシーンは涙が出ました。

。。。わけわかんない感想ですみません。
良作でした。あの歌声…劇場で聞いたほうが良いと思います…

●追記●

若干私信めいたつぶやきをば。
高架化した高知駅、まだ見たことがなかったので結構衝撃的でした…   
朝倉駅周辺の様子もすっかり変わっちゃったしね。少し寂しい。。。

コメント・トラックバックは受け付けていません。

コメント

  • Shin  On 2021/07/16 at 23:12

    ・・・ 見ないジャンルだな^ ^;
    子供等が小さかった頃には見ていたかもしれないけどね。
    そばかす!?  ・・・ と言えば「猫猫」(笑
    そっか.. 薬屋のひとりごと と繋がってんのか^ ^;

    以上、“わけわかんない”コメントでした。

    いいね: 1人

    • がんちゃん  On 2021/07/16 at 23:18

      ☆Shin様
      猫猫のそばかすはメイク(刺青か?)でしょう…
      この作品のヒロインはリアル”そばかす姫”ですから。
      ま、それは置いといて。

      ベルが野獣の呪いを解くという点では美女と野獣ですね。
      本作ヒロインにとってのヒーローは野獣ではないですけど。
      ベルの歌はメッセージ性が強く胸を抉られました…

      いいね

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。