理科の実験みたい。

去年も思ったけど、今年もやっぱりそうらしい。
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通勤ルートの上坂部西公園・正門通路の両脇に植えられているコリウス。
同時期に植えられたのに成長速度が明らかに違うのです。
北側(画像では左)の方は今にも花が咲きそうな状態まできているのに
南側は花どころか葉っぱ自体が小さめ…
やっぱり日照条件の問題かな?
通路の南側(右側)は小高い散策路になっていて背の高い木も多いので
日光を遮ってしまっているのかも。。。
 
去年のクレオメもですが、この公園ではたまにこの手の現象を目にします。
もしかしてワザとやっているのかな?
都市緑化植物園という肩書があるしな。。 ※実際にはごく普通の自然現象と思われ^^;
 
 
 
 
こんな風に今日も妄想に耽る私。
でもま、世界征服に比べればかわいい内容でしょ? ←そういう問題。
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コメント

  • Shin  On 2018/07/22 at 21:29

    直射日光をあてすぎるのも問題ですが・・・ ^ ^;
    さすが「お天道さん」の力は偉大ですな。

    やっぱ「太陽」は生物には必要不可欠なんですね。
    ・・・ 某惑星でも、確か「紛物の太陽」があったし^ ^;
    あ、波動砲で壊れちゃったっけ(笑

    いいね: 1人

    • がんちゃん  On 2018/07/23 at 06:36

      ☆Shin様
      外の花壇ですから、こればかりはどうしようもないですね~
      パッと見、そこまで環境が違うとは思えませんので
      土壌が違うのかな~とかイロイロ考えてしまったわけですが。
      公園の職員さんに聞いてみようかな。。。

      あの紛い物の太陽は壊されて良かったんですよ。
      でなければ地球が壊れていますって^^;
      …100年以上先の話だけど(笑)

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