お金が生まれる場所で

お金を買って、お金を模したアレコレを買って…散財しまくり。
お金を取り扱うだけあって商売上手ですね~ 乗せられる私も私だけど^^;
 
というわけで、通り抜け会場でこんなものを入手しました…の巻。
 
 
まずはこちら。毎年恒例、平成29年硬貨セット~★
2,200円でした…去年までは1,850円だったんだけど…うむむ==;
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明治時代に発行された銀貨をパッケージにしたハッカ飴の缶と造幣ラムネ。
どちらも今年お目見えした商品だと思います。
来場記念や手軽なお土産として重宝しそうですね♪
                         …自分用お土産に買った人がナニ言ってんだか^^;
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こちらも今年初お目見え。風月堂ゴーフレット・造幣局Ver.です。
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初日に購入したのですが…売店の方からめっちゃプッシュされました。
造幣局の技術指導を経てようやく完成した製品だそうです。
元々緻密なデザインをお菓子で再現するんですもんね…納得==;
5円と500円は特に難しかったとか。努力の甲斐あって綺麗に出ています~♪
ちなみに柄はランダムに入っているとのこと。開けてからのお楽しみです^^
(実は私が開けた缶には「一銭」が入っていたという…(;゚Д゚))
 
     ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
 
最終日の17日(月)はお昼に行くつもりで有給休暇を申請しました。
が。
天気予報によると雨…しかも大荒れらしい…どうしよ?(滝汗)
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コメント

  • Shin  On 2017/04/16 at 21:07

    使っていない硬貨・・・ キレイですね。
    ついつい使うのを躊躇いそうです^ ^;
    なんか・・  飴の缶は懐かしいね。
    子供の頃にそんなのあったよね?

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    • がんちゃん  On 2017/04/17 at 08:02

      ☆Shin様
      …え?解体して使うの?使っちゃうの~??(滝汗)
      あ。でも、硬貨は流通量の関係で鋳造しない年もあるようなので
      金種によっては市場にほとんど出回っていない年のものもあるとか。
      その年ものが出回っている場合は記念硬貨の解体品の可能性が
      高いみたいですね。
      古物商では多少汚れていても高値で取引されているとか。
      …みんな、お金を売り買いしているよ~^^;

      ドロップ缶はお土産仕様のパッケージ缶をよく見かけます。
      お値段が手頃だし認知度が高いお菓子なので買う人は多いかも…
      私みたいなパッケージ買いの人間もいるでしょうし^^;

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