天下一品の文旦!

…という意味を込めて名付けられた文旦の中の文旦、「てんたん」。
「てん」には10年以上育てられた樹木…という意味もあるそうです。
DSCF0013
DSCF0015DSCF0021DSCF0025DSCF0011
 
文旦としては小振りですが、ずっしりと重いです。
HPでは特に触れられていませんでしたが、香りが結構強いような?
爽やかな酸味。どんどん手が伸びます♪ ←柑橘好き。
 
てんたんの選別は「土佐文旦ソムリエ」なる方々が行われているそうです。
でもって、ソムリエの認定は土佐市長が行うとか。
(※認定システムの詳細は商品案内サイトにてご確認くださいませ^^)
 
美味しくいただきましたが、継続的に購入するかどうかは価格次第かな?
ちなみに2個で600円(税抜)でした。
正直、普通の文旦でも十分に美味しいかも…と思いました^^;
 
 
 
そういえば、文旦と言えば… 
えっと。日曜日辺りにレポートを書くと思います(笑)
 
 
最後の最後にワケワカラン事を書いても~た^^;
コメント・トラックバックは受け付けていません。

コメント

  • そのちゃん  On 2013/03/05 at 21:07

    てんたん、初めて見ました。
    私もかんきつ類好きです♪
    と言いながら、今日はイチゴが安かったので買いましたが。

    てんたん、見つけたら買ってみたいです。

    いいね

    • がんちゃん  On 2013/03/05 at 23:20

      ☆そのちゃん様
      柑橘類は大好きなので思わず手が出てしまいました(笑)
      大阪の三越伊勢丹で販売されていましたが、臨時販売だと思います。
      これから少しずつ販売ルートを広げていくのかもしれません。
      いちごも高いですね…あんまり食べていません(泣)

      いいね

  • みもー  On 2013/03/05 at 21:33

    甘酸っぱい香りが漂ってきそう~(*^_^*)
    黄色い柑橘類、美味しいですよね☆あたしも土佐文旦好きです♪
    甘いだけじゃなくてちょっと酸っぱい、が入っていないと。
    ところで柑橘剥きの刃物って、見つかりましたか???

    いいね

    • がんちゃん  On 2013/03/05 at 23:27

      ☆みもー様
      良い香りですよ♪食べた後ずっと指が柑橘の香りに包まれていました(笑)
      文旦は私も小さい頃から大好き^^
      もっとも、実家で食べていたのは砂糖まみれの「ザボン漬け」ばかり。
      「ザボンは酸っぱいから生では食べない」と、親から誤った知識を植えこまれ
      ず~っと生食には適さないもんだと信じ込んでおりました^^;
      確かに酸っぱいですけど…文旦って当時は高級品だったのかな?

      柑橘系の皮むきは残念ながら見つかっておりません。
      実家から奪ってしまいたい心境でございます… なんで無いのかな(泣)

      いいね

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。